某大型掲示板にたまにどつよちゃんのラジオレポが載るんですけど。
もちろん、どつよちゃんファンが書いている物ではありません。
ファンがレポすると、何故か都合の悪い事はレポされないんですよ。
分かっているんですよね、ファンも。
世間に広まっては困るって。
どつよちゃんが何か発言する度に、ファンは内心「たまマズい事を言ってくれて」って焦る事の方が多いと思いますよ。
今度はどうやって擁護しよう、どうやって誤摩化そうって。
なにを焦っているのかどつよちゃんは、ついにランキング批判や、今売れている曲の批判までしはじめました。
どうしてこんな事をラジオで垂れ流す事を許しているんでしょう?
私よりもどつよちゃんファンの方が憤っているんじゃないでしょうか。
だって自分達は悪い事であっても、どつよちゃんの口から発せられた事は正しい事!と言いはらねばなりませんから大変ですものね。
もう何年もそんな事をしてきているので、いい加減にしてくれと思っているのではないかしら?
それとも、もう慣れっこになって、嘘も平気になってしまっているんでしょうか?
気の毒な事ですね。
次にそのランキング批判の件を載せておきます。
まるで自分の曲がランキングや購買数でふるわないのは、全てそのせいだと言いたいいたいみたいです。
2010年3月5日 堂本剛とFashion&Music Hall(1)
ま、そうなんです、世の中でね、日本はバラードが売れるんです。
どうしても、ね、恋の歌の方が、みんな好きや。
カラオケで歌いたい、後はもう、携帯でダウンロードする様な、まあ、ゆるい曲。
まあ、そういうのが、やっぱこう、ランキングに上がってきます。
でも、そのランキングっていうのもね、今、世の中のランキングっていうのは、まあ、ほんと言えば、ほんとの数字じゃないですからね。
そういう事とかも、やっぱり知ってるわけじゃないですか、音楽やってるんでね。
そうすると、まあなんか、ある意味、醒めてくるところもあったり。
そうすると、やっぱ、ちゃんとしたもの作ろう、というような事になってくる。
これはね、今、その、何かこう悪口ではなくてね。
やっぱりこう、何ていうのかな、時代のシステムに合わせた音楽を作るっていう事を、作り手とするならば、あんまりしない方が、やっぱ、いいんじゃないかな、っていう風に思うのでね。
ま、僕は僕のやり方でやろうって、ま、その答えを見つけてますが。
やっぱり、ファンクミュージックっていうものに惹かれたのと、選んだ理由っていうのは、やっぱり世の中に、なんていうのかな、共感させるという事ではなくて、やっぱ背中を押す必要があるんです、アーティストがね。
そういった意味では、やっぱり、ロックではないし、ロックは破壊的すぎてね。
だから、ミディアムロックっていうものがね、日本人好きやったりするんですよね。
じゃなくて、やっぱ、ファンクミュージックなんじゃないのかなって、すごく僕は思ったったんで、ファンクミュージックを選びましたね。
今、結構、ええ曲いっぱい出来てるんですけど。
ええ曲なんですけど、まあ、ええ曲なだけなんですよ。
で、まあ多分、人が聞いてくれはったら、「すごくいいですね」とか、反応はいつもとは違うから。
新しい僕の音楽っていうものは、今、確実に出来てるんですけど。
作り方も変えてるしね。
でも、なんやろなあ、やっぱ色々、考えてしまう所はあります。
まあ、昔は、ほんとに、その恋の歌とかねえ、よく歌ってましたけど。
でも、それって、まあ、今じゃなくていいかな、って。
もう、ほんま、おっさんになってからでもええやん、みたいな所も、ちょっとあってね。
まあ、色々やっぱ、思う所はありますね。
音楽というものを、まあ、わざわざね、お金払ってきてくれてはる人たちの前で、とか、まあ、わざわざお金払って、聞いてくれはる人たちに対して、投げるものとして、
やっぱり、これでいいんだろうか、っていう事をね、なんか、どうしても、変に真面目くさく、説教っぽく考えちゃうんです、自分に対してね。
あなたが好きな堂本剛サウンド1曲、メッセージと共にリクエストして下さい。
僕ね、あの、これ、ファンの人にちょっと聞きたいんですけど。
もう、ずっと言われるんですけどね、僕、カバーアルバムとか歌って欲しいんですかね?
(要望)多いですよね~、まあ、ちょっと、それも検討しますね。
あと、僕がたとえば、ベストを出すならば、どの曲入れて欲しいかっていうのを、ちょっと聞いてみたかったりもしますね。
いや、ていうのも、僕ね、ベスト出すんやったら、歌い直したいんですよ。
歌い直したいのと、もう、演奏し直したいんですよ。
ていうのは、やっぱりね~、この、僕の音楽始めた時の環境っていうのが、うん、どうしてもやっぱりこう、音楽的じゃなかった時が多々ありますんでえ、もう、歌い直したいと思ったりね。
だってもう、バラエティー何本やった後に歌ったんやろうとか、もう、そんなひどいレコーディングのスケジュールですから~。
ちょっと、そういうのを、なんか出せたらええな~とか思ってたりは、するんですよ。
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010年3月5日 堂本剛とFashion&Music Hall(2)
でもあれですよね、ほんとに、これから、どうしたいのかっていうのが、あまりわからない時間多くないですか?
それは、自分がじゃなくて、なんか社会が。
自分はこうしたいっていうのが、僕はもう、はっきりあるんで。
「どうしたいの?」っていうことを、あんまり日本の人って、はっきり言わないんですよね。
だから、ややこしいっていうか。
海外やと、もう、はっきり言うでしょ?
「お前いらんねん」とか、「もっと、こうせえや」とかっていうのが。
それ楽やな~、と思うんですけど。
日本の人っていうのは、もう言葉を選んでね、言ったような、言ってないようなね。
「はっきり言いや」と思うよね、喋れんねんから。
「なんなんやろうな~」と思いますけれども。
まあ、ほんとに、みんなもね、そう思って生きてる人も多いと思いますよ。
でもね、あの、「今に見とけ」と、いうような気持ちでね、まあ、そういう人たちを責めるのも、つまらんですから。
責めるとかではなくて、「はいはい」と、「そうしたらいいんちゃう?」と言いながら、そこよりも上に行く、自分を作っていくことに、時間使った方がいいと思いますよ。
今僕もね、色々作っている最中でございますけれども、時がくれば、皆さんにね、聞いていただけるようになると思います。
そうですね、なんて言うのかな~、この、今の世の中の中でね、うん、人の命というものがね、ずいぶん前から、色んな形で報道されるようになったんですね。
昔って、なかったんですよね。
まあそういうところが、消されていたって言うと、言い方も変ですけれども、ちょっと刺激的すぎるんじゃないかという、ところの配慮とかもあったような気もしますが。
に、してもやっぱ単純に、増えたんじゃないかなと思うんですね。
で、そういうことをね、このアイドルと言われる立場で、お仕事さしてもらっている、
まあ、アイドルと言われていなくても、言われていても、それはもう他者が決めることなんで、僕が決めることじゃなくて、僕はまあ、堂本剛として生きてるだけですが、
皆さんの前に立たしていただくような、人生ですから。
そういった人がね、命っていうことが、テーマが、様々な場所で、問題視されている時代にね、そこ無視してね、歌うことって、なんか僕は違うなと思ったんで、エンドリケリーっていうプロジェクトを始めたり、ファンクミュージックで、その重たいテーマを少しでも、希望に変えてね、そして背中を押してあげて、考えさせてあげれればいいかな、若い世代の人たちにと思ったんです。
で、年を重ねた世代の人たちに、僕が生意気言うのも、ちょっと違うなと思ったから、感じてくれる人は嬉しいけど。
でも、僕が導いていくっていうか、なんかちょっとこう、教育って生意気やけどね、教育っていうものも、絶対的に必要な人生だと思うんです。
聞いてくれる人に対して、こうだと思うっていうことをね、道徳、倫理とか、命とか愛とかっていうものをなんかこう、考えてもらえるような歌を、シングルでは、切っていこう、っていう風な気持ちがずっとあって、でもやっぱり重たいからね。
「そんなん、聞いても」っていう風に思う人も多いんですよね。
僕も生きてますからね、数々の命と別れて、今日も生きてるんですよ。
だから、自分がやっぱり生きてるから、歌を歌えるしね。
じゃあ歌を歌えるんやったら、生きてるっていうことを、常に軸に置きながらね、
歌うべきなんだと。
だから、なんかこう、恋の歌を書いた時に、ちょっと嫌気がさす瞬間がなんか出ちゃうんです。
恋はもう、歌ってる人いっぱいいるから。
僕はもう、命とか愛とか、もっと、大きいこと歌えるような人間に成長して、歌える自分でありたいと思って、よく書くようにしてるんですけれども。
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いや~これほど言っている事が統一しない人って話させない方がいいのではないですかね?
はっきり言わないのは、とつよちゃんがはっきり言っても聞く耳を持たないばかりか、逆切れして「攻撃された!」とラジオやライブで吹聴して回るからですよ。
そんな事が過去に本当にあったので、周りもはっきり本当の事(どつよちゃんが怒ってヘソを曲げそうな事)を言わないようになったのにね。
もちろん、どつよちゃんファンが書いている物ではありません。
ファンがレポすると、何故か都合の悪い事はレポされないんですよ。
分かっているんですよね、ファンも。
世間に広まっては困るって。
どつよちゃんが何か発言する度に、ファンは内心「たまマズい事を言ってくれて」って焦る事の方が多いと思いますよ。
今度はどうやって擁護しよう、どうやって誤摩化そうって。
なにを焦っているのかどつよちゃんは、ついにランキング批判や、今売れている曲の批判までしはじめました。
どうしてこんな事をラジオで垂れ流す事を許しているんでしょう?
私よりもどつよちゃんファンの方が憤っているんじゃないでしょうか。
だって自分達は悪い事であっても、どつよちゃんの口から発せられた事は正しい事!と言いはらねばなりませんから大変ですものね。
もう何年もそんな事をしてきているので、いい加減にしてくれと思っているのではないかしら?
それとも、もう慣れっこになって、嘘も平気になってしまっているんでしょうか?
気の毒な事ですね。
次にそのランキング批判の件を載せておきます。
まるで自分の曲がランキングや購買数でふるわないのは、全てそのせいだと言いたいいたいみたいです。
2010年3月5日 堂本剛とFashion&Music Hall(1)
ま、そうなんです、世の中でね、日本はバラードが売れるんです。
どうしても、ね、恋の歌の方が、みんな好きや。
カラオケで歌いたい、後はもう、携帯でダウンロードする様な、まあ、ゆるい曲。
まあ、そういうのが、やっぱこう、ランキングに上がってきます。
でも、そのランキングっていうのもね、今、世の中のランキングっていうのは、まあ、ほんと言えば、ほんとの数字じゃないですからね。
そういう事とかも、やっぱり知ってるわけじゃないですか、音楽やってるんでね。
そうすると、まあなんか、ある意味、醒めてくるところもあったり。
そうすると、やっぱ、ちゃんとしたもの作ろう、というような事になってくる。
これはね、今、その、何かこう悪口ではなくてね。
やっぱりこう、何ていうのかな、時代のシステムに合わせた音楽を作るっていう事を、作り手とするならば、あんまりしない方が、やっぱ、いいんじゃないかな、っていう風に思うのでね。
ま、僕は僕のやり方でやろうって、ま、その答えを見つけてますが。
やっぱり、ファンクミュージックっていうものに惹かれたのと、選んだ理由っていうのは、やっぱり世の中に、なんていうのかな、共感させるという事ではなくて、やっぱ背中を押す必要があるんです、アーティストがね。
そういった意味では、やっぱり、ロックではないし、ロックは破壊的すぎてね。
だから、ミディアムロックっていうものがね、日本人好きやったりするんですよね。
じゃなくて、やっぱ、ファンクミュージックなんじゃないのかなって、すごく僕は思ったったんで、ファンクミュージックを選びましたね。
今、結構、ええ曲いっぱい出来てるんですけど。
ええ曲なんですけど、まあ、ええ曲なだけなんですよ。
で、まあ多分、人が聞いてくれはったら、「すごくいいですね」とか、反応はいつもとは違うから。
新しい僕の音楽っていうものは、今、確実に出来てるんですけど。
作り方も変えてるしね。
でも、なんやろなあ、やっぱ色々、考えてしまう所はあります。
まあ、昔は、ほんとに、その恋の歌とかねえ、よく歌ってましたけど。
でも、それって、まあ、今じゃなくていいかな、って。
もう、ほんま、おっさんになってからでもええやん、みたいな所も、ちょっとあってね。
まあ、色々やっぱ、思う所はありますね。
音楽というものを、まあ、わざわざね、お金払ってきてくれてはる人たちの前で、とか、まあ、わざわざお金払って、聞いてくれはる人たちに対して、投げるものとして、
やっぱり、これでいいんだろうか、っていう事をね、なんか、どうしても、変に真面目くさく、説教っぽく考えちゃうんです、自分に対してね。
あなたが好きな堂本剛サウンド1曲、メッセージと共にリクエストして下さい。
僕ね、あの、これ、ファンの人にちょっと聞きたいんですけど。
もう、ずっと言われるんですけどね、僕、カバーアルバムとか歌って欲しいんですかね?
(要望)多いですよね~、まあ、ちょっと、それも検討しますね。
あと、僕がたとえば、ベストを出すならば、どの曲入れて欲しいかっていうのを、ちょっと聞いてみたかったりもしますね。
いや、ていうのも、僕ね、ベスト出すんやったら、歌い直したいんですよ。
歌い直したいのと、もう、演奏し直したいんですよ。
ていうのは、やっぱりね~、この、僕の音楽始めた時の環境っていうのが、うん、どうしてもやっぱりこう、音楽的じゃなかった時が多々ありますんでえ、もう、歌い直したいと思ったりね。
だってもう、バラエティー何本やった後に歌ったんやろうとか、もう、そんなひどいレコーディングのスケジュールですから~。
ちょっと、そういうのを、なんか出せたらええな~とか思ってたりは、するんですよ。
*************************************************************************************
010年3月5日 堂本剛とFashion&Music Hall(2)
でもあれですよね、ほんとに、これから、どうしたいのかっていうのが、あまりわからない時間多くないですか?
それは、自分がじゃなくて、なんか社会が。
自分はこうしたいっていうのが、僕はもう、はっきりあるんで。
「どうしたいの?」っていうことを、あんまり日本の人って、はっきり言わないんですよね。
だから、ややこしいっていうか。
海外やと、もう、はっきり言うでしょ?
「お前いらんねん」とか、「もっと、こうせえや」とかっていうのが。
それ楽やな~、と思うんですけど。
日本の人っていうのは、もう言葉を選んでね、言ったような、言ってないようなね。
「はっきり言いや」と思うよね、喋れんねんから。
「なんなんやろうな~」と思いますけれども。
まあ、ほんとに、みんなもね、そう思って生きてる人も多いと思いますよ。
でもね、あの、「今に見とけ」と、いうような気持ちでね、まあ、そういう人たちを責めるのも、つまらんですから。
責めるとかではなくて、「はいはい」と、「そうしたらいいんちゃう?」と言いながら、そこよりも上に行く、自分を作っていくことに、時間使った方がいいと思いますよ。
今僕もね、色々作っている最中でございますけれども、時がくれば、皆さんにね、聞いていただけるようになると思います。
そうですね、なんて言うのかな~、この、今の世の中の中でね、うん、人の命というものがね、ずいぶん前から、色んな形で報道されるようになったんですね。
昔って、なかったんですよね。
まあそういうところが、消されていたって言うと、言い方も変ですけれども、ちょっと刺激的すぎるんじゃないかという、ところの配慮とかもあったような気もしますが。
に、してもやっぱ単純に、増えたんじゃないかなと思うんですね。
で、そういうことをね、このアイドルと言われる立場で、お仕事さしてもらっている、
まあ、アイドルと言われていなくても、言われていても、それはもう他者が決めることなんで、僕が決めることじゃなくて、僕はまあ、堂本剛として生きてるだけですが、
皆さんの前に立たしていただくような、人生ですから。
そういった人がね、命っていうことが、テーマが、様々な場所で、問題視されている時代にね、そこ無視してね、歌うことって、なんか僕は違うなと思ったんで、エンドリケリーっていうプロジェクトを始めたり、ファンクミュージックで、その重たいテーマを少しでも、希望に変えてね、そして背中を押してあげて、考えさせてあげれればいいかな、若い世代の人たちにと思ったんです。
で、年を重ねた世代の人たちに、僕が生意気言うのも、ちょっと違うなと思ったから、感じてくれる人は嬉しいけど。
でも、僕が導いていくっていうか、なんかちょっとこう、教育って生意気やけどね、教育っていうものも、絶対的に必要な人生だと思うんです。
聞いてくれる人に対して、こうだと思うっていうことをね、道徳、倫理とか、命とか愛とかっていうものをなんかこう、考えてもらえるような歌を、シングルでは、切っていこう、っていう風な気持ちがずっとあって、でもやっぱり重たいからね。
「そんなん、聞いても」っていう風に思う人も多いんですよね。
僕も生きてますからね、数々の命と別れて、今日も生きてるんですよ。
だから、自分がやっぱり生きてるから、歌を歌えるしね。
じゃあ歌を歌えるんやったら、生きてるっていうことを、常に軸に置きながらね、
歌うべきなんだと。
だから、なんかこう、恋の歌を書いた時に、ちょっと嫌気がさす瞬間がなんか出ちゃうんです。
恋はもう、歌ってる人いっぱいいるから。
僕はもう、命とか愛とか、もっと、大きいこと歌えるような人間に成長して、歌える自分でありたいと思って、よく書くようにしてるんですけれども。
****************************************************************************************
いや~これほど言っている事が統一しない人って話させない方がいいのではないですかね?
はっきり言わないのは、とつよちゃんがはっきり言っても聞く耳を持たないばかりか、逆切れして「攻撃された!」とラジオやライブで吹聴して回るからですよ。
そんな事が過去に本当にあったので、周りもはっきり本当の事(どつよちゃんが怒ってヘソを曲げそうな事)を言わないようになったのにね。