KinKiは文化放送でラジオ番組を持っているのですが、今週はどつよちゃん1人だけでの放送。
16日の放送で、光一さん本人が居ない所でのこの発言。
こういう事を四六時中彼はしています。
自分だけのラジオ番組も持っていますが、そちらでも光一さんだけではなく、自分のコンサートスタッフやレコーディングスタッフ等、自分と仕事をしている人々への愚痴の嵐。
常に自分は才能があってそれを理解出来ない大人が自分の邪魔をすると言い続けています。

以下にその16日のラジオをレポを貼っておきます。
放送されたままです。

2009年11月16日 どんなもんヤ
(リスナーからのメールに答えて)

メール「・・・剛くん、光ちゃんのこと見つめすぎです。あの熱い視線はなんですか。
光ちゃんは、剛くんをちらっと見て視線をそらしていたので・・・」

「これ、目線そらしたっていうのは、あいつプロンプター見てたからなんですけどね。
当たり前じゃないですか、プロンプター見てただけですからね。
なので、僕は歌詞を覚えてたということ、彼は歌詞を覚えていなかったということ。
で、プロンプターを見たということ。
だから、目線をそらしたみたいなことになってるけど、俺は歌詞を覚えてるから、あいつの顔ガンガン見て歌ってたということで、そこをですよ、うん。
そろそろ世間でね、しっかり者は剛の方だというイメージになってきてると思いますけども。
まあ、ちょっと、チラチラチラッて見ながら歌ってますからね、いつも。
俺は、念には念をだよ、というタイプかもしれませんけど、うん。
覚えてないだけだ、ということですけどね。
さ、ということでございまして、みなさん、そんなところもほじくりながら、今後もね、見ていただきたいと思いますが。」

歌詞を全く覚えないのが常みたいな言い方は酷くないですか?
覚えてないわけないじゃないですか。
光一さんが「そんなことない」と反論出来ない場で、本当に卑怯だと思います。