終った。
『Endless SHOCK』が今年も無事に終りました。
今日は仕事があって良かったよ。
忙しく働いていると気がまぎれるもんね~。
でも、開演時間になったりすると、今はどの辺りかな~とか思って気になってしまうので、タイムテーブル作りまして(笑)。
どの場面、どの曲など細かく時間を書き出したものなんですけど、それを時々確認しながら「ああ、今頃はあのシーンだな」と。
終演後に観劇に行っていた友人からメールで、カーテンコールが長かったので、終ったのはおそらく17時15分頃ではなかったかと。
ほんと、長い(笑)。
是非DVDにしていただいて、特典ディスクに千穐楽の模様をノーカットで収録して頂きたい!
来年がどうなるのか分かりませんが、今年の『SHOCK』を見てるとこれ以上どうしようもない気がするんですよ。
というか、もう今年で終わりでいいんじゃないかと思っています。
来年新作でもいいし、準備期間で何もやらんでもいいし。
ソロコンとかしながら新作舞台の構想練るのもいいんじゃない?
正直、植草君以外のオーナーを観たくはない。
それくらいに植草君効果は絶大だった。
千穐楽でもそれは遺憾なく発揮されたらしい。
今回のSHOCKを私はかなり好きですが、前回や前々回が凄く好きと言っていた光一ファンが、ことごとく今回のはちょっと…とか、ストーリーのつじつまが合なくなったとか(私にはどこがどうつじつまが合ないのかが良く分からないくらいなのに)、何かと不満がある様子。
そんな人達の感想を見てわかった事は、そういう方々は人間味のましたコウイチがお気に召さないらしいという事。
つまり彼は孤高の存在でいて欲しいのであって、他のメンバーと同じ様に、周りが見えなくなり過ちを犯す存在であってはいけないんですね。
人間味の出たコウイチ自体を否定するとマズいと思うのか、他の事に不満をいいつつ、はしばしに本心が見え隠れする。
これがほとんどのそういうファンに当てはまるから面白いな~と思いました。
そこが嫌なら嫌だってはっきり言えばいいのにね。
たとえ劇中の人物であっても、コウイチを否定するのは抵抗があるんだろうか?(笑)
生楽器をいれて演奏をしてみたり、演出を変えてみたり、細かな変更が吉にもなり凶にもなり、結局今年も100%の出来ではないものでしたが、私は人間コウイチが凄く好きでした。
今年の『SHOCK』がとても好きでした。
その公演も今日で千穐楽。
2ヶ月間、光一さんをはじめカンパニー全員、そして帝劇スタッフ、東宝スタッフの方々、本当にお疲れさま。
ちょっとしたトラブルやケガなどはあった様ですが、大事にもならずに最後まで公演を終えられて、今年も帝劇の神様に感謝。
私自身も、観劇した席に残念な席はありませんでした。
神様ありがとう!
楽しい舞台を楽しく観劇出来て、本当に満足の2ヶ月間でした。
千穐楽おめでとう!
今年の座長の笑顔に目頭が熱くなる思いでした。
素の笑顔を見せてくれた貢献者、植草君ありがとう!
『Endless SHOCK』が今年も無事に終りました。
今日は仕事があって良かったよ。
忙しく働いていると気がまぎれるもんね~。
でも、開演時間になったりすると、今はどの辺りかな~とか思って気になってしまうので、タイムテーブル作りまして(笑)。
どの場面、どの曲など細かく時間を書き出したものなんですけど、それを時々確認しながら「ああ、今頃はあのシーンだな」と。
終演後に観劇に行っていた友人からメールで、カーテンコールが長かったので、終ったのはおそらく17時15分頃ではなかったかと。
ほんと、長い(笑)。
是非DVDにしていただいて、特典ディスクに千穐楽の模様をノーカットで収録して頂きたい!
来年がどうなるのか分かりませんが、今年の『SHOCK』を見てるとこれ以上どうしようもない気がするんですよ。
というか、もう今年で終わりでいいんじゃないかと思っています。
来年新作でもいいし、準備期間で何もやらんでもいいし。
ソロコンとかしながら新作舞台の構想練るのもいいんじゃない?
正直、植草君以外のオーナーを観たくはない。
それくらいに植草君効果は絶大だった。
千穐楽でもそれは遺憾なく発揮されたらしい。
今回のSHOCKを私はかなり好きですが、前回や前々回が凄く好きと言っていた光一ファンが、ことごとく今回のはちょっと…とか、ストーリーのつじつまが合なくなったとか(私にはどこがどうつじつまが合ないのかが良く分からないくらいなのに)、何かと不満がある様子。
そんな人達の感想を見てわかった事は、そういう方々は人間味のましたコウイチがお気に召さないらしいという事。
つまり彼は孤高の存在でいて欲しいのであって、他のメンバーと同じ様に、周りが見えなくなり過ちを犯す存在であってはいけないんですね。
人間味の出たコウイチ自体を否定するとマズいと思うのか、他の事に不満をいいつつ、はしばしに本心が見え隠れする。
これがほとんどのそういうファンに当てはまるから面白いな~と思いました。
そこが嫌なら嫌だってはっきり言えばいいのにね。
たとえ劇中の人物であっても、コウイチを否定するのは抵抗があるんだろうか?(笑)
生楽器をいれて演奏をしてみたり、演出を変えてみたり、細かな変更が吉にもなり凶にもなり、結局今年も100%の出来ではないものでしたが、私は人間コウイチが凄く好きでした。
今年の『SHOCK』がとても好きでした。
その公演も今日で千穐楽。
2ヶ月間、光一さんをはじめカンパニー全員、そして帝劇スタッフ、東宝スタッフの方々、本当にお疲れさま。
ちょっとしたトラブルやケガなどはあった様ですが、大事にもならずに最後まで公演を終えられて、今年も帝劇の神様に感謝。
私自身も、観劇した席に残念な席はありませんでした。
神様ありがとう!
楽しい舞台を楽しく観劇出来て、本当に満足の2ヶ月間でした。
千穐楽おめでとう!
今年の座長の笑顔に目頭が熱くなる思いでした。
素の笑顔を見せてくれた貢献者、植草君ありがとう!