目の不自由な少年が

囲碁の棋士を目指す

 

https://news.yahoo.co.jp/byline/naitoyukiko/20191214-00154888/

 

小学校2年で碁を覚え、

アマ四段にまで上達した

盲学校5年生の岩崎晴都さんは、

プロ棋士を目指している。

目が不自由なハンディがあっても

専用の碁石と碁盤があり、

しっかり碁は打てるのだ。

岩崎さんがプロ棋士に挑む

記念指導対局の様子を取材した。

 

 

岩崎晴都さんプロフィール

埼玉県立特別支援学校

塙保己一学園(県立盲学校)5年生。

アマ四段(1年前は4級)。

2019年

全国台湾韓国盲学校

囲碁大会で優勝。

視覚障がい者として

初のプロ棋士を目指している。

 

http://www.mo-sb.spec.ed.jp/

 

 

 

 

 

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塙保己一物語  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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