科学者のハロルド・アグニュー博士(グレート・アーティストに搭乗し、広島原爆の唯一現存するキノコ雲の映像を撮影した)は広島訪問の際には2人の被爆者からの謝罪要求を拒否し、「(もし、申し訳ないと思うなら…)思わない」「恐ろしい兵器の存在が戦争を抑止する」「真珠湾を忘れるな」などと完全に正当化しており、ポール・ティベッツも死ぬまでに原爆投下を肯定していた。2009年のキニピアック大学が世論調査によると、アメリカ人の60%が原爆投下を支持している事が分かった。





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