【将棋】加藤一二三と米長邦雄の大盤解説



これは過去に何度も記事に出していました



米長永世棋聖は中原名人との相性が悪く


名人挑戦者になるものの・いつも泣かされ


しかし49才で4ー0で名人になりました


1993年(平成5年)、第51期名人戦で、7度目の挑戦にして悲願の名人位を獲得する。49歳11ヶ月での獲得、50歳での在位(「50歳名人」)は、史上最年長記録である。




その後・米長名人は


名人は羽生さんがとりに来ると予言し


予言通り羽生さんに名人をとられてしまいました


歴代の将棋連盟会長の中でも


とても話が上手でユニークで面白かったです


加藤一二三九段との絡みも実に楽しいです