小説『孝夫さんの宿命』そのに


未来から


タイムマシンに乗って


裕太くんの孫


時越太くんがやって来ました




タイムマシンは過去にも未来にも行けます


注:過去には行けない説もありますが


アインシュタインは行けると言っています


相対性理論とタイムマシン


しかし歴史は変える事は出来ません


裕太くんの孫は


過去に戻って


偶然孝夫さんの秘密を知ってしまったのです


それを孝夫さんにだけ教えたのです


だから孝夫さんは泣いた


悲しくて泣いたのではないのです







空想の世界では



かなりの時差&誤差や矛盾があります



あくまでも小説の世界と・ご理解下さい


小説『孝夫さんの宿命』はフィクションです


作者が空想の世界で作り上げたものです



ご了解願います


ブログ管理人コロちゃんこと葉加瀬裕太