連続小説『孝夫さんの秘密』・・・N101
コロたんの小説って
以外に前に進まないんだよね
『孝夫さん
少し助けて下さいよ』
『んじゃ
あらすじだけ
ネタバレ
させちゃえば』
『そっか
そうすれば
一気に進みますよね』
それから二人の会話は始まりました
孝夫さんは
小学校6年なかばで転校して
いじめにあった事
小学校6年不登校になった事
小学校6年1組の
非行少年Aグループ
悪い仲間と付き合い始めた事
小学校は6年1組にはA君
小学校は6年2組にはB君
孝夫さんは
小学校は6年2組でした・1組・2組まで
中学校は1年5組・・・・・1~5組まで
中学校は2年5組・・・・・1~5組まで
中学校は3年5組・・・・・1~5組まで
中学校は1年の7月から
担任の先生が一身上の都合から退職
代わって中学1年の7月から
あの・たぬき先生が1年2年3年と5組
の担任の先生となったそうです
孝夫さんが話始めた
ネタバレ話とは
孝夫さんは
引っ越してきても
すぐには学校に行かず
家でゴロゴロしていました
ある日
スーパーで
非行少年Bグループの
万引き事件を
偶然・母子で目撃してしまいます
証人となって
それがきっかけとなって
延々と
非行少年Bグループの
目の敵にされてしまうんです
しかも偶然B君と
同じクラスになってしまう
非行少年B君グループには
対抗する6年1組の
非行少年Aグループが・いました
ある日・孝夫さん母子が歩いていた時
非行少年Bグループに
取り囲まれてしまいます
小石が飛んでくる
しかも
目の悪い孝夫さんの母に向かって・・
孝夫さんは
母をかばい
必死に抵抗しようとしましたが
かないません
そこに非行少年Aグループが
通りかかり孝夫さん母子を
助けてくれたのでした
執念深いB君は
『覚えていろ!!
たっぷり・お礼するからなと言って
立ち去って行きました』
それからの無実の罪・事件
へと・つづきます
連続小説『孝夫さんの秘密』・・・NO102
を、お楽しみに・・・・・・・・・・・
連続小説『孝夫さんの秘密』はフィクションです
作者が空想の世界で作り上げたものです
ご了解願います
