連続小説『孝夫さんの秘密』・・・NO52
目撃者がいるという・・・・・・・・・・・・・・
コロちゃん
『孝夫さん
おいら
その目撃者って誰だか
分かりましたよ・・・・』
孝夫さん
『・・・・・・・・・・・・・・・』
コロちゃん
『孝夫さん
安江さんではないですか??』
孝夫さん
『ーえぇ~~っ(←マスオさんっぽく)
なぜ・それを・・・・・』
コロちゃん
『あたりでしょ??・・・・・』
孝夫さん
『う・うんw・・・・・・・・』
孝夫さん
『コロちゃん
安江ちゃんって
よく分かったね
出来すぎじゃない??』
コロちゃん
『おいらも出来過ぎだと
想いますけど・・・・・』
孝夫さん
『そんな出来過ぎた話は
小説の中くらいしかないと想うよ』
コロちゃん
『孝夫さん
ここ小説の中ですよ
小説の中だから出来るんですよ
てかコロちゃんが
小説書いているし』
孝夫さん
『それも・そうだね
小説の中にいたんだっけ』
コロちゃん
『にゃははは・にゃははは・・・・・・・』
孝夫さん
『ぷはははは・ぷははは・・・・・・・・』
コロちゃん・孝夫さん
『いま・これを読んでる
読者の皆様も・どうぞ・ご一緒に
にゃははは・ぷははは・・・・・・・・・・』
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連続小説『孝夫さんの秘密』・・・NO53につづく
連続小説『孝夫さんの秘密』・・・NO53
を、お楽しみに・・・・・・・・・・・
連続小説『孝夫さんの秘密』はフィクションです
作者が空想の世界で作り上げたものです
ご了解願います

