連続小説
『コロちゃんが行く』・・・そのに・・・
『あれれ??』
おいらが振り返った目線の先に
彼女は、居たんです
ちょっと困ったような顔をして
ぼんやりと佇んでおりました
『あっ!!コロちゃん!!』
彼女は小さく囁いた
・・・そのさん・・・につづく
※彼女とは、いったい誰なのか
困った顔をしてたのは、いったい・どうしてなのか
次回・・・そのさん・・・を、お楽しみに
読者のみなさまへ
この小説はフィクションであります・ご了解願います♪

