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最近の出来事

気になる出来事かいてます。

『シュレック』のスピンオフ映画『長ぐつをはいたネコ』は日本では2012年公開ですが、アメリカでは今月28日から公開だそう。

そのプロモーションで、主演のアントニオ・バンデラスがネコ向けの試写会に登場したのも驚いたのですが、個人的にもっと驚いたのはテレビのトークショーに登場したサルマ・ハエックの爆乳!!

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昨年のワールドカップ中に(もちろん出場はしていませんが)、くるぶしの靱帯を切ったかひねったかしたけれど、決勝のスペインvsオランダは見逃したくなかったから病院へは行かなかったとか。


映画ではサルマはヒロイン、キティを演じたそうです。意外なことにアニメは初めてなんですって。

名前はキティですがきっとセクシーネコなんでしょうねぇ!! アントニオ・バンデラスが声を演じる長ぐつをはいたネコはつぶらな瞳が武器でしたが、キティはどんなキャラなのか。ぜひこのバストをいかして欲しいっ!! 

期待が高まります。


http://news.livedoor.com/article/detail/5966625/
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ラブラブ!ドンッ
郷ひろみ「僕にしかできない」オレンジのスーツで登場!

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開催中の東京国際映画祭にて10月25日(火)、『サラリーマンNEO 劇場版(笑)』の上映が行われ、小池徹平、生瀬勝久、沢村一樹、堀内敬子、篠田麻里子(AKB48)、吉田照幸監督が舞台挨拶に登壇した。沢村さんは当たり役となった“セクスィー部長”の衣裳で登場! さらに郷ひろみがスペシャルゲストとして来場し、主題歌「笑顔にカンパイ!」を熱唱し会場は大きな盛り上がりを見せた。
2006年よりNHKで放送されているコント番組「サラリーマンNEO」を映画化。業界第5位のビール会社の社員たちが、新商品を開発しNo.1シェアを目指す姿を描く。

今回の劇場版からの参加で、いきなり主演を張ることになった小池さんは「新参者で入るということでプレッシャーは大きかったです。でもファンとして大好きな『NEO』に入ることができて楽しいひとときを過ごしました」と笑顔でふり返った。

小池さんの上司役の生瀬さんは、最初に映画化の話を聞いたときの心境を尋ねられ「誰が主人公やるのか? いろいろ考えましたが小池くんが入ってくれることになってケンカもなく(笑)。いろんな事情があったんだろうなと思いました」とニヤリ。

生瀬さん同様、TVシリーズのレギュラーとして活躍する堀内さんだが「別の現場でのことなんですが、エキストラで参加される方に『エキストラが集まる場所ってここですか?』と聞かれました(苦笑)」と告白。客席を指し「私がそこに座ってても誰も気づかないと思うし、自分がここに立ってるのが不思議です」と感慨深げに語った。

篠田さんも小池さんと同じく映画からの参戦となったが「緊張しましたが、現場はすごく楽しかったです。監督は地味に見えますが楽しい方でした(笑)」と独特の感想を述べ、会場は笑いに包まれた。

オレンジのスーツに赤いシャツで登場した郷さんは「こんな格好が出来るのは僕だけ」とご満悦。主題歌を担当するだけでなく、映画本編にも出演しているが「謙虚な気持ちで『瞬きするぐらい(の出演で)いいですよ』と言ってたんですが、観たら本当に瞬きで終わってた。『JAPAN! JAPAN!』しか言ってないし」と久々の映画出演をふり返った。

さらにもうひとり、ゲストとして沢村さんが本シリーズの人気キャラクターの“セクスィー部長”に扮して登場。「不景気な話題が多いですが、この国をセクスィーな国にしようではないですか」と呼びかけ、会場は笑いと声援に包まれた。

東京国際映画祭は10月30日(日)まで六本木ヒルズほか都内各所で開催中。

『サラリーマンNEO 劇場版(笑)』は11月3日(木・祝)より公開。

http://news.livedoor.com/article/detail/5966400/
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ゴーゴー(≧▽≦)アップ

マヤの28日周期4番目10月18日~11月14日「自己存在の月」は形、明らかにする、測る

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マヤの叡智から生まれた暦のひとつ「コズミック・ダイアリー」。4番目の月は「自己存在の月」という名前が付いています。キーワードは、「形」「明らかにする」「測る」。

マヤのグレートサイクル、5125年の大周期の終わりが近づいていると言われていますが、社会や環境の目まぐるしい変化、さらには大きな災害の連続で、その預言が正しいか、正しくないかという議論に興ずることよりも、一人ひとりが未来に向かって行動を起こしていくことが求められている「今」です。

4番目の月「自己存在の月」は、自分の考えや行動などを深くかえりみながら、自分という存在を通して、与えられた環境の中で何をどんな風に表現していくかを測っていく時間を過ごしていくといいですね。

自分って? 私に出来ることは? 私という存在を通してすべきことは?


5125年の大周期の終わりは、新しい周期の始まりでもあります。ホゼ博士は、その新しい周期を「ヌースフィア(精神圏)」と呼んでいました。それは、調和と平和の時間です。

物質的な進化ばかりを優先させ、戦いや犠牲を生み出してきたこれまでの時間とは違い、心や精神を大切にして、人と生物、そして地球との調和が素晴しく復活する可能性のある時間です。ただ人と人が争わずに、仲良くひとつになって平和に進んでいくというだけではなく、私たち人類という種がいかに自然と調和して生きていくか、そしてその高次元な調和と平和の時間に触れることよって高まる、私たちのテレパシックな感性をフルに使いながら、精神的な進化を遂げるという時間なのです。

マヤ古代王朝11代目の王パカルヴォタンは、私たちが、時代遅れとなる古い考え方をさっさと振り落とし、新しい時間に向かって行動し進化できるように、叡智を残してくれました。そのひとつが28日周期13:20の時間の叡智なのです。

私が使ってきた過去のダイアリーを開いてみると、この28日間は、新しい周期へ移行するために必要な自分らしさや、行動すべき事に気づかされている時間が多く、少し壮大なビジョンの中での準備が進められていることに気づけて、ワクワクできます。

みなさんも、アンテナをいっぱいに広げて過ごしてみてくださいね。13:20の自然時間には、人を進化に向ける無限の可能性が広がっています!

http://news.livedoor.com/article/detail/5963233/
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お月様キラキラ