コロたんを通して思ったこと。それは無償の愛・無限の愛 ドキドキ
ここまでくると単なるお人好しに思えてしまうが、これこそ見返りを期待しない純愛だと思う。
シルヴァスタインが描いた「大きな木」と言う絵本を思い出した。
1本のりんごの木が1人の少年の幸せを願い、自分に与え得る全ての物を与え続ける話。最後には切り株になってしまう。それでも「うれしかった」のだと。
解釈や感じ方は人それぞれ違うと思うが…。(私には到底無理なこと。木にはなれない)

後半は辛いシーンが多くてテンション下がりっぱなし、泣っぱなしでした しょぼん
現実にはコロたんは存在しない。でも、本当に恋をして、大好きで、夢中になった人 ラブラブ!
ドラマを見る度、いつでも会える。この先これ程“惚れる”人が現れるかどうか解らないけれど、間違いなく特別で大切で、けっして忘れられない人。
コロたん、ステキな恋をありがとう。これからもず~っと恋しています ラブラブ

「俺に惚れると癖になるぞ」byコロたん