【紅壁書】
ユニの肩を抱く手は血だらけ。「生きてて良かった」と言い、覆面を取るコロたん。驚くユニ。この「生きてて良かった」は、ユニに会えたから?戻れたから? 教えて下さいm(_ _ )m
享官庁でユニと2人。物凄く苦しそうなコロたん
ユニは傷口を見て息を呑む。「平気だ。慣れてる」と。痛くて苦しくてたまらないのに大声をあげる事もなく、その痛みに歯を喰いしばって耐える。ユニの目から涙が…。それを拭おうとするが、痛みで思わずユニの肩を掴んで引き寄せる (私も一緒に泣いてしまった
)
こんな状況で無ければいい雰囲気と言いたいところだが、瀕死のコロたん。 こんなところを見られたら、誤解されても仕方が無い
苦しんでいる顔は、何とも言えない。なぜか魅力的なのです。 (死にそうなのに、ごめんね) ヨンハ、ありがとう。助けてくれて
痛みに耐えたご褒美は、ユニの膝枕と一晩の看病。
朝目覚めると、足元にはヨンハ、枕元にはユニ。(コロたんの高いお鼻の向こうにユニの綺麗な顔)
この上ない優しい顔でユニを見つめる。ユニが起きると、とっさに眠った振り。ユニはコロたんの額に手を当て、熱が下がった事を確認すると安心して出て行く。
一筋の光がコロたんの顔を照らす。熱で荒れた唇を少し緩めてかすかに微笑む。ほんの束の間の幸せ (書きながら泣いている私)
なんて穏やかなほほえみ。あ~ダメだ~泣ける~~
…気を取り直して…
昨日死にそうだったコロたんが、尊経閣に現れる。何てたくましいんだ~ 。ユニもビックリ
ユニを引き寄せた時に傷口にひびき、思わず声を出す。人がいるのに何て大胆な。
抱きついた~耳元で囁いた~ユニのバカ~
あ、違った。コロたんやめて~
【男色事件】
さー、これからが大変。そりゃあ噂になるよ。コロたんは女だと知ってるからいいけど、疑われると思うよ。
ビラを剥がして回るコロたん。ソンジュンと言い合う。ソンジュンの言う事は正しいけど、何か気に障る(ゴメンネ)
自分の正体がバレてもユニを守りたい。何て一途なんだろう
ユニの為に学生に抱きついて一喝。カッコいい!
本を読むユニから本を取り上げて話すシーン。何度も見ました。好きなシーン。 そしてコロたんだけの場所、木の上へ。この時のコロたんの顔付きがいつもと少し違う。 「キム・ユンシク」と2回名を呼ぶ。噛みしめるように
ユニの肩を抱く手は血だらけ。「生きてて良かった」と言い、覆面を取るコロたん。驚くユニ。この「生きてて良かった」は、ユニに会えたから?戻れたから? 教えて下さいm(_ _ )m
享官庁でユニと2人。物凄く苦しそうなコロたん
ユニは傷口を見て息を呑む。「平気だ。慣れてる」と。痛くて苦しくてたまらないのに大声をあげる事もなく、その痛みに歯を喰いしばって耐える。ユニの目から涙が…。それを拭おうとするが、痛みで思わずユニの肩を掴んで引き寄せる (私も一緒に泣いてしまった
)こんな状況で無ければいい雰囲気と言いたいところだが、瀕死のコロたん。 こんなところを見られたら、誤解されても仕方が無い

苦しんでいる顔は、何とも言えない。なぜか魅力的なのです。 (死にそうなのに、ごめんね) ヨンハ、ありがとう。助けてくれて
痛みに耐えたご褒美は、ユニの膝枕と一晩の看病。
朝目覚めると、足元にはヨンハ、枕元にはユニ。(コロたんの高いお鼻の向こうにユニの綺麗な顔)
この上ない優しい顔でユニを見つめる。ユニが起きると、とっさに眠った振り。ユニはコロたんの額に手を当て、熱が下がった事を確認すると安心して出て行く。
一筋の光がコロたんの顔を照らす。熱で荒れた唇を少し緩めてかすかに微笑む。ほんの束の間の幸せ (書きながら泣いている私)
なんて穏やかなほほえみ。あ~ダメだ~泣ける~~

…気を取り直して…
昨日死にそうだったコロたんが、尊経閣に現れる。何てたくましいんだ~ 。ユニもビックリ

ユニを引き寄せた時に傷口にひびき、思わず声を出す。人がいるのに何て大胆な。
抱きついた~耳元で囁いた~ユニのバカ~
あ、違った。コロたんやめて~【男色事件】
さー、これからが大変。そりゃあ噂になるよ。コロたんは女だと知ってるからいいけど、疑われると思うよ。
ビラを剥がして回るコロたん。ソンジュンと言い合う。ソンジュンの言う事は正しいけど、何か気に障る(ゴメンネ)
自分の正体がバレてもユニを守りたい。何て一途なんだろう
ユニの為に学生に抱きついて一喝。カッコいい!
本を読むユニから本を取り上げて話すシーン。何度も見ました。好きなシーン。 そしてコロたんだけの場所、木の上へ。この時のコロたんの顔付きがいつもと少し違う。 「キム・ユンシク」と2回名を呼ぶ。噛みしめるように
