今後の人生を考えた時に、より方向性を明確にして、「自分に似合う」「良い印象を醸し出す」そんなアイテムだけに揃えて行こうという気持ちが強くなり、ワードローブ見直しを夏ごろから行い始めました。

 

第1段階、第2段階は先日のブログの通り。

 

 

第3段階として

 

「着ると顔色が暗くなる色」

「大人しく見える色」

「自分らしさが発揮されない色」

 

そんなアイテムを手放すことでの効果を実感したこともあり、どうせなら「自分に似合う色や形にこだわってみよう」と思うようになりました。

 

そうは言っても、この夏に手に入れたばかりの「顔色が暗くなる色」「大人しく見える色」アイテムが何点かあるので・・・それらは、猶予期間を決めて、その間はしっかり活用することに。

 

 

と同時に、「自分に似合う」を極めていったら、どうなるのだろうか。

 

ある程度のお値段で購入した洋服や靴も、買取となれば、どんなに状態が良くても、一度も着ていなくても、二束三文。そんな無駄遣いをしてきたことを思えば、「似合う」にこだわってアイテム選びをすれば、そこまで高いものでなくても、良い印象を出せるはず。

 

そんな思いが強くなってきて、似合う色、似合うスタイル、似合うシルエットを再度見直して、「自分に似合う」を追求してみようと思うようになったのでした。