ジャンルを問わず、気になった本は手に取って読むようにしています。自分の知らない世界を広げるため、あるいは、物語の世界を体験するため、あるいは実用的に役立つ情報を求めて、または、お会いすることのない方の話を本を通じて共有するため。

 

今も同時並行的に何冊か読んでいます。