2018-2019 秋冬シーズン。

ネイビーをベースにした、
自分なりのワードローブもある程度完成。


それにも関わらず

クローゼットを開けて、掛かっている洋服を見た時。


色数を絞っているので、

「すっきりしている」とは思うものの

「楽しい、嬉しい」とは思えない私がいました。

 

 


実は黒だけでなく、秋冬シーズンは、

ネイビーを着ていても


「ネイビーが何だか重たい・・・」

「気持ちが上がらない」

「ネイビーは似合うはずなのに、重たさばかりが気になる」

「楽しくない」


気づけば、そう思うようになっていたのです。

 

 

ネイビーあるいはブルーベースで
8割くらいは整ってきたワードローブ。


もちろん、その中には、洋服だけではなく、
靴やバッグ、アクセサリー等も含みます。

 

 

でも、何かが足りない。


何かが違う。


心から、楽しい!嬉しい!

そう思えないのは、何なのだろう?

 

私が目指していたのは、

本当にこれだったのだろうか?

 

そもそも、私、ネイビーって

本当に好きなんだろうか?

 

 

 

心の奥で、そんな気持ちがどうにも止まらなかったのです。