うり食(は)めば 子ども思ほゆ 栗食めば まして偲はゆ
いづくより 来りしものぞ 眼交(まなかひ)に もとなかかりて
安眠(やすい)し寝(な)さぬ
銀(しろかね)も金(くがね)も玉も何せむにまされる宝子にしかめやも 山上憶良
「山上憶良の子らは、栗や瓜が好物だったのでしょう。これを食べると、思い出す・・・」
とあります。
ウチとしてみれば、
これは、チビたちの顔にそっくりで(特に幼児期)、いつも思い出すということデス

特に、あのほっぺの辺りの輪郭といいますか、ぷっくりかげんといいますか


ブランデー入りで大人味
でも、うちのチビは、よく食べる
さて、明日は「めぐみの郷 高砂店」
晴れるといいなぁ