アプローチ | セント・アンドルーズへの道(笑)

セント・アンドルーズへの道(笑)

練習してゴルフの腕前をどこまであげれるか書いていきます。
ブログが止まった時がゴルフをあきらめたときということで(笑)

休みだし暇だし朝から打ってきた。
ドライバーはまだ曲がるけど270の看板にたまに当たるようになってきた。
スイングもあると思うけど打ってるうちに筋肉もついてきて体も柔らかくなり、スイングアークも大きくなってると思う。
理屈も必要だけど体も使わないとね。

utの引っ掛けもほぼ改善された。
これはバックで肩を入れて腕を飛球線後方に持っていくといいみたい。肩の開きが改善されてインパクトで左に振っていないと思う。

アプローチも安定してきた。
バックスイングが難しくてしっくりこないとトップやダフリが出る。
これも左肩主動で左肩を下げていくとバックスイングがスムーズにいく。
肩を回さず手だけであげるとしっくりこないけど、肩を回すのは飛びすぎそうで怖かったんです。うまく肩手クラブが同調し出した感じ。

最近理論が変わってきていてどうなんだろうと思う。
スコットサケットさんは、ヘッドの抜ける方向に飛び出して、ヘッドの角度で曲がりが決定すると言ってたと思うけど、最近はどうも逆で話をするみたい。
自分の感覚からするとインパクトの時点での肩の角度の方向へ玉が出やすくて、ヘッドがかえるとフック。かえりきらないとスライスだと思うんだけど。
力学で説明してるのは理論的だけど実感を伴わないし。

最終結論は肩の開きは私にとって不要以外に何ものでもありません^_^

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