こんにちわコーンボーイです。

マンガアプリでマトリズムを読みました。

決して優れたマンガとは言えません。

打ち切りにもなっています。

麻薬取締官の話なんですがこの麻薬に関して思うところがありました。

それは意外と麻薬って身近にあるのかもしれないということです。

マンガの中では簡単に麻薬が手に入ったり知人に勧められたりしてハマっていきます。

フィクションですが現実に近いものかもと思いました。

自分に麻薬は全く関係のない話だと思っていました。

しかしそうでもないのかもと思いました。

一歩間違えば自分もハマるのかもしれません。

社会の闇は近くにあるということです。

マンガはイマイチだったけど考えさせられました。