こんにちわコーンボーイです。
アニメや漫画で人気のあるものは実写版映画になることがありますよね。
でも大抵のそういう映画って評判悪いですよね。
もちろん面白ものもありますし原作を超えたものもあるでしょう。
しかし、評判が悪いものが多いと思います。
この理由として
1、原作のイメージと違う
2、そもそもが出来が悪い
があると思います。
特に1に関しては顕著だと思います。
俳優の選択ミスというのはあると思います。
元のキャラクターに合わない人がやっていたり、この人にやってほしいのに違う人がやったりということがあります。
映画は大体2時間くらいの尺なので、原作のストーリーをギュッとしすぎてスカスカの内容になってしまったものなど。
要は原作の良さを生かし切れていない可能性がある。
そして2に関しては論外です。
そもそもどんなにいい原作でも面白くない映画がヒットする事はないでしょう。
今まで原作ありきの映画を思い出してみるとこういうケースが多いです。
私のことで言うと、無限の住人なんかが当てはまります。
見ようと思っていましたが、ネットの評判が異常に悪くもう見なくていいやと思い未だに見てません。
無理に見て原作よりつまらんと思うよりもいっそ見ない方がいいかもしれません。
