こんにちわコーンボーイです。

今日は懐かしのドリームキャストのお話です。

私が大学生の頃に発売されました。

発売前には周りの友人に買うと豪語していました。

しかし買いませんでした。

その理由はなんとなくです。

思ったよりもちゃちいイメージでこれに何万も出すのかと思うと嫌になりました。

ソフトも特に欲しいのもなかったです。

友人の1人は持っていましたが、ほとんど遊びませんでした。

その理由もなんとなくです。

特になんということもなくやらなかったゲーム機の代表格ですね。

人気がなくかなり安くなった時にも買いませんでした。

もうお金の問題ではなくいらなかったです。

今なら千円でも買わないかもしれません。

ps2や64には敵わない感じです。

でもねSEGAの威信をかけたハードではあります。

このあとSEGAはハードを出しません。

時代の変わり目のハードだったのかなと思います。