こんにちわコーンボーイです。
今日は会社帰りにブックオフに行って文庫本を買ってきました。
7冊買いました。
110円の棚から選びました。
桜木紫乃の起終点駅ターミナル。
劇団ひとりの青天の霹靂。
恩田陸の私の家では何も起こらない。
伊坂幸太郎の重力ピエロ。
東野圭吾のプラチナデータ。
吉田修一の悪人、上巻下巻。
コレらを買いました。
本当は細田守の未来のミライも買うはずでしたが、110円の棚にあるのに310円だったので購入を見送りました。
コレ以外に読んでない本が少しあるのでこれらを読むのは少しあとになるかもしれません。
やはり安価で楽しめるのは古本ではないかと思っています。
コロナ騒動で遠くへ出かけるのを控えているので本を読む時間が増えた気がします。
もしかしたら自分の中で読書ブームが来ているのかもしれません。
本の内容はもちろんの事、読み終えた爽快感がたまりません。
ただ家には文庫本が溜まってきてどうしようかという悩みが生まれつつあります。
