仁の脱退が報道されてから
今日までたくさんの方が
KAT-TUNに気持ちを伝えよう
なんとか仁を戻そう
切実な思いで呼びかけています。
わたしも仁がいないKAT-TUNは
正直信じられないし
心のどこかで嘘だと思ってます。
だって仁は
「KAT-TUNに戻って来る」って
そう言って自分の夢を
叶えるために、
新しい事に挑戦するために
仕事でアメリカに行ったのに。
なんで脱退なんだよ!って
納得いきません。
だから、手紙や署名活動も
悪いとは思わない。
でも
数日が経ってたくさんの
KAT-TUNファンの方の
意見を目にすると
KAT-TUNが決めたことだし
仁の人生を私たちが奪ってしまっては
あんまりだなとも思う。
それに5人で頑張ってるKAT-TUNを
批判して傷付けてしまわないか…
色々な思いが混合して
何が正しいのかわからない。
私たちが同じように
残された5人のKAT-TUNも
混乱していたり、複雑な気持ちを
抱いているのではないか…。
仁を戻して!!と言うのもいいけど
今のKAT-TUNを温かく見守る事も
必要だと思う。。
どんな形であれ、
KAT-TUNて居続ける限り
ずっとついていくって
伝えていきたい。
ただ、
仁のいるKAT-TUNを
なかったことにしないでほしい。
書いたけど出せない手紙。。
大好きだから傷つけたくない。
でも今こそ、私たちの想いを
伝えるべきなのかも。
賛成、反対関係なく
ぶつけていいんじゃないかな?
ドーム魂で企画されてる
PROMISE SONGでのペンライトを
一斉に「赤」にするという企画。
きっとKAT-TUNに伝わるはず。
仁コールはなくても
分かってくれる。
参戦する方は是非、
ご協力お願いします。
わたしの矛盾した想いを
書いてみました。。
元気になるぞ!!
どんなKAT-TUNにもついていくぞ!