今日は他大学とホルン合宿やってきます^^
なので、県外まで電車でお出かけ。
天気がよくないので楽器持って歩くの大変そう;;
鈍行でのんびり行くのでお弁当持ちです。
雑なので綺麗ではないですが、サンドイッチ。
ほうれん草入りのスクランブルエッグとプチトマト。
これ持っていきます^^
晩には飲み会もあるそうなので楽しみ♪
今日は他大学とホルン合宿やってきます^^
なので、県外まで電車でお出かけ。
天気がよくないので楽器持って歩くの大変そう;;
鈍行でのんびり行くのでお弁当持ちです。
雑なので綺麗ではないですが、サンドイッチ。
ほうれん草入りのスクランブルエッグとプチトマト。
これ持っていきます^^
晩には飲み会もあるそうなので楽しみ♪
一人暮らしを始める時に、祖母にもらったお守り。
「バルセロスの雄鶏」と言って、ポルトガルのお土産だそうです
「真実の証」と呼ばれているんだとか。
こんな伝説があるんだそうです。
昔、、スペインのサンティアゴを目指して
巡礼の旅を続けていた男がいました。
彼は途中立ち寄ったバルセロスの町で窃盗の罪に問われ、
処刑されることになってしまいました。
無実を訴えましたが、誰も信じてはくれません。
最後の手段として裁判官の家に行き、直訴することにしました。
しかし、そこでも誰も彼の無実を信じてくれる者はいません。
彼は言いました。(裁判官の家では夕食中でした)
「私の無実を信じてください。
私は聖母様に奇跡を起こしてくださるようお願いしたのです。
私の無実が真実であれば、処刑が執行される時
そのローストチキンが鳴きだします。」
裁判官達はそれを聞いて、そんなことがあるかと笑いました。
しかし、処刑が執行されようとしたその瞬間、
チキンがすっくと立ち上がって鳴いたのです。
裁判官は自分の間違いを認め、男は釈放されました。
その後、男は再びバルセロスの町を訪れ、十字架を立てたということです。
その後、バルセロスの雄鶏は幸運のシンボルとして
色々な者にモチーフとして使われているそうです。
祖母は
「この置物の尾を外に向けておくと、悪いものが入ってこない」
と行ってたので、玄関に背を向けて置いてます。
あまり、お守りやおまじないを信じる方ではないですが
私のことを心配して、これをくれたということが嬉しいです^^
私のお守りは一つではなく、いくつかあります。
・父からクリスマスにもらったバングル。
・母からもらった、蝶のモチーフのキーホルダー。
あと・・・
・小学校のときにイギリス土産でもらった、
真っ赤なバスのキーホルダー。
これもかな?
同じものを何年も愛用してると、
やっぱりお守りのように思えてきます。
受験の時も少し気持ちが落ち着きました^^
これからも誰かと出会うたびにお守りが増えていくのかもしれない。
祖母の家から帰ってきました。
やっぱり楽器を持ったままバスや電車に乗るのは
疲れますね・・・。微妙に重いんだよなぁ。
一人暮らしは気楽ですけど、誰かと一緒なのもいいですよね。
ご飯を一緒に食べる相手がいるというのはやっぱりいい。
昨日は祖母と妹と一緒に広東炒飯店に行ってきました。
チェーン店なのかな?
石焼きチャーハンのお店なんですが、
美味しいし、ボリュームもあるので気に入ってます。
私は酢豚の乗ったチャーハン(唐揚げ・サラダ・スープ付き)。
混ぜご飯大好きなので、思いっきり混ぜ混ぜして食べましたw
妹や祖母と、お互いのチャーハンを味見しあったり^^
祖母はずっと一緒にいると、こっちが疲れてくるんですが
たまに合うなら服の趣味も合うし、話も弾むので楽しいです。
ジュニアオーケストラの練習も楽しかった!
私は威風堂々とガイーヌに出るんですが
知っている曲は吹きやすいです。
まぁ、知ってると何となく感じで吹いちゃうっていう
だめな部分もあるんですけどねσ(^_^;)
ガイーヌはもらってない楽譜もあったので
子守唄は合奏で初見で吹きましたww ダメですw
しかも「楽譜無いからスコア見ながら吹いて」って言われて。
めくるのが忙しかったです;
(°Д°;≡°Д°;) ←こんな感じ。
久しぶりに会うオケの友達は相変わらずいい子ばかり。
本当に楽しい人たちばかりで、笑い上戸なので
普段は中々ふざけたり出来ない私も、
一緒になってバカやったりできますww
本当にあの人達に会えて良かった♪
ホルンの先生が結婚されるのでビデオレター撮ったり。
両側から一人一人走りこんできて
「せんせー!」「ご結婚!」「おめ!」「でとー!」
「ご!」「ざ!」「い!」「ます♪」
・・・と言って去っていくんですww
普段の私なら恥ずかしがってやりたがらないんですが、
ノリノリでやってきましたw(ちなみに「い!」の係りです)
あー・・・楽しかった!
よし、今週はまた忙しいし、気合入れよう!
ホルン、もっと練習して、皆を見返してやる!
・・・・www
それでは、また^^