今回も残念な報告になります。
バタバタと死に始めました。
まずは母親アルパフアヨが松かさ病で
死んでしまいました。
この時に水槽丸ごと薬浴しておけば
良かったです。
その後、水換えをした日に子供が4匹が
鰓病と思われる症状で死にました。
その翌日からアルパフアヨを全てと
コリドラス・ステルバイ1匹を隔離
5分間のイソジン浴を1日1回始めました。
それでも病気の進行は止まらず。
4日でアルパフアヨの子供2匹、父親、
ステルバイ1匹が死んでしまいました。
そして、違う水槽のエレムノピゲの母親も
死んでしまいました。
エレムノピゲの母親は解剖してみたところ、
肝臓だけが火を通したように
固くなっていました。
この時点で残ったアルパフアヨは5匹。
イソジンではダメだと思い薬を観パラDに
変更しました。
最初は隔離した子達だけ薬浴させたのですが、
翌日から本水槽丸ごと薬浴をし始め
隔離していた子達を本水槽に戻しました。
そして今日、また1匹が死んでしまいました。
しかし、残った4匹中3匹は少しだけ
善くなってきたようで、餌を食べるのを
確認しました。
このまま残った4匹が善くなってくれれば
いいのですが、予断を許さない状況が
続きそうです。