12月21日こつぶが亡くなりました。
前回こつぶの記事を載せて暫くは、元気で変わった様子はなかったのですが、
先週土曜日から巻貝意外食べなくなっていました。
以前にも拒食することがあったので、いつも以上に水を清潔にして水温も少し上げていましたが、
今週に入って目を閉じていることが多くなりました。
そこで、ビタミンA欠乏症だと思い、レプチゾルを与えました。
昨日は、巻貝だけですが食い付きが良かったのと、目を開けている方が多かったので、
回復に向かっているのかと思いましたが、12月21日昼過ぎに息を引き取りました。
もっと早く異変に気付いて病院に連れて行き治療を受けていれば助かっていたと思います。
今年は、こつぶの他にも南米淡水フグの原因不明の突然死、スネークヘッドの熱中症、
飼い主としてもっと気を付けていれば小さな命を守れたんじゃないかと思うことがありました。
それなのに、今回こつぶを殺してしまい飼い主として、人間として最低なことをしてしまったと思っています。
こつぶは、こんな最低な飼い主に飼われて辛かったでしょう。
今飼っている生き物達も最低な飼い主に不満があるでしょう。
こつぶや今まで飼ってきた生き物、今飼っている生き物、
こつぶの記事を楽しみにしていただいていた方には、申し訳なく思っています。
今後は、今飼っている生き物が快適に過ごせるように努めていきたいと思います。
こつぶ、ほんとうにごめんんさい。