メモ日誌、
<大問題>を心に問うことの効能
プレジデント 2010. 7. 19号をぱらぱらみていたら、155ぺーじでこのことばにであいました。
あ、ごめんなさい!じつは、こうきりだしておいて、「行政書士周辺」をどう「まとめていくか」について、愚考の一端を開陳したかったのですが昼ごはんのしたくのじかんになってしまいました。このつづきはのちほど・・・・・。きょうはじかんがとれます。うれしいな~。しつれいしました。
1:15p.m. いまもどりました。めろんぱんで、こーひーをのみながら、いっぷくしてます。しはらいののこりと、しゅうきんをすませて、やっと6がつがおわりました。ふ~。
つづきやります。
155ぺーじのおしまいの段落につぎのようにかかれています。
『一途に仕事に取り組む。それはいい。しかし、「自分は何のために、この仕事をしているのか」と<大問題>を心の中に保ちたい。そのために、「何が解ったら解ったことになるのか」、つまり「私は自分の何を解決するために、この仕事に取り組んでいるのか」を自分に問いかけたい。<大問題>を心に問い、しっかり立てておくと、それと仕事の間の好循環を保つとともに、仕事の区切りを付けることができる(文:石井淳蔵さん・流通科学大・学長)。
ふう~。ひとのかんがえてくれたことをいんようするだけで、30ぷんもかかってしまいました。つかれた。
『行政書士周辺」をどう「まとめていくか」については後日のべさせていただきます。きょうはこれから、ほんをよみます。ひとがかんがえてくれたことをよむのは、きらくです(な~んて、ちゃんとよみます、伊藤真さん:憲法の知恵ブクロ)日本国憲法をよむのは教養が要求されるので、つらいですが、どうかこのほんがやさしくかかれていますように・・・・。
プレジデント 2010. 7. 19号をぱらぱらみていたら、155ぺーじでこのことばにであいました。
あ、ごめんなさい!じつは、こうきりだしておいて、「行政書士周辺」をどう「まとめていくか」について、愚考の一端を開陳したかったのですが昼ごはんのしたくのじかんになってしまいました。このつづきはのちほど・・・・・。きょうはじかんがとれます。うれしいな~。しつれいしました。
1:15p.m. いまもどりました。めろんぱんで、こーひーをのみながら、いっぷくしてます。しはらいののこりと、しゅうきんをすませて、やっと6がつがおわりました。ふ~。
つづきやります。
155ぺーじのおしまいの段落につぎのようにかかれています。
『一途に仕事に取り組む。それはいい。しかし、「自分は何のために、この仕事をしているのか」と<大問題>を心の中に保ちたい。そのために、「何が解ったら解ったことになるのか」、つまり「私は自分の何を解決するために、この仕事に取り組んでいるのか」を自分に問いかけたい。<大問題>を心に問い、しっかり立てておくと、それと仕事の間の好循環を保つとともに、仕事の区切りを付けることができる(文:石井淳蔵さん・流通科学大・学長)。
ふう~。ひとのかんがえてくれたことをいんようするだけで、30ぷんもかかってしまいました。つかれた。
『行政書士周辺」をどう「まとめていくか」については後日のべさせていただきます。きょうはこれから、ほんをよみます。ひとがかんがえてくれたことをよむのは、きらくです(な~んて、ちゃんとよみます、伊藤真さん:憲法の知恵ブクロ)日本国憲法をよむのは教養が要求されるので、つらいですが、どうかこのほんがやさしくかかれていますように・・・・。