メモ日誌 | アラカンこんちゃんの資格で御免日誌

メモ日誌

『宅地建物取引主任者』

 5年前に登録しました。業界への就活に一肌ぬいでくださるとのありがたいお声がありましたが、勤務時間との折り合いが(相手との折り合い?)つかずあきらめました。
 
 業法、民法の条文も読まず、ひとの勧めで大手の安い通信教育をたよりに2回目のテストの最低点でとれました。
 試験後、試験会場でもらった専門学校の無料の採点サービスにわたしの解答を送ったら、「当方の採点結果の32点は多分合格ライン・・・と思われます・・・」とのご託宣。半信半疑でしたが後日、その人が合格確認通知まで代行して電話をくれました「***さんの通信教育でよく受かりましたね・・・・」。

 その方とのご縁で、FPの資格にも興味があった私は、FP受験の相談に学校に出向きました。通学コースを勧められましたが時間も取れませんし、十数万の学費との折り合いはつかなかったので丁重に辞退して、また安価な****さんの通信教育を受けることにしました。この続きは次回・・・・お聞きにもなりたくないでしょうけど・・・・ひとりよがりのひとりごとゆえごかんべん・・・。