メモ日誌
ことしもまた、飛び込み営業再開必至の予感があります。余暇時間確保を図る工夫は出たとこ勝負ということにして、仕事に取り込まれる前に、勉強方法のやりかたの確認を自分に言い聞かせておくことにします。
1. サブテキストを多用する。暗記がつらいので、まとまったサブテキストで異なった切り口での解説(つまり、別の著者)を利用し記憶の定着を試みる。行書テキストなら、法科学生用の参考書を使うとか、CFPの場合なら、Wセミナーの科目別の「キーノート」(二千いくらで、分けてもらう。講座は受けず、テキストだけ売ってくれました)を使う。
2.サブテキストや参考書は「多用」はするが、「取り込まれない」ようにする。勉強の意欲を保ち記憶を助けるための「多用」なので「通読」ではなく、「良いとこ取り」、つまり使えそうなとこだけ利用する。私の場合、ちんぷんかんぷんの箇所は、「そのうち理解すればいいや」(事例がでたら、事例持込者、つまり相談者と一緒に考えれば良いや)ということにして「パス」してます。テストの「加点」は他項目でかせぐ。
今年は、1と2でやる。だめなら、その時考える・・・・ことにします。では、明日の仕事の段取りにいってきます。
1. サブテキストを多用する。暗記がつらいので、まとまったサブテキストで異なった切り口での解説(つまり、別の著者)を利用し記憶の定着を試みる。行書テキストなら、法科学生用の参考書を使うとか、CFPの場合なら、Wセミナーの科目別の「キーノート」(二千いくらで、分けてもらう。講座は受けず、テキストだけ売ってくれました)を使う。
2.サブテキストや参考書は「多用」はするが、「取り込まれない」ようにする。勉強の意欲を保ち記憶を助けるための「多用」なので「通読」ではなく、「良いとこ取り」、つまり使えそうなとこだけ利用する。私の場合、ちんぷんかんぷんの箇所は、「そのうち理解すればいいや」(事例がでたら、事例持込者、つまり相談者と一緒に考えれば良いや)ということにして「パス」してます。テストの「加点」は他項目でかせぐ。
今年は、1と2でやる。だめなら、その時考える・・・・ことにします。では、明日の仕事の段取りにいってきます。