メモ日誌
家事、支払い、ちょっと仕事、見積もり、洗濯、煮物(軟らかめのきんぴらジップロック満杯、里芋にっころがし、いかの付け焼き)などしながら、「新会社法100問」読み始めました(背表紙を山折、谷折してから、3分冊くらいにして、薄くした1冊をポケットやかばんにしのばせて持ちくいつもの方法で待ち時間、休憩時間などに読みます)。著者は2005年の会社法大改訂の中心人物だけあって、内容文も構成も、厳選された100問の問答形式にマッチしていて、1000条近い会社法に気負うことなく取り組む気にさせてくれそ うです。この本は、会社法務の実務者向け、司法試験や、公認会計士の受験生用にしたててはありますが、会社法の初学者、独学者にこそ有用だと思います。たとえば、行書テスト向けのテキストは無駄なく、ピンポイントのように、会社法を解説してくれはしますが、記憶力の衰えた、あるいはもともと記憶力の弱い私のようなものにとってはちーっとも定着せず、苦痛でしかありません。資格試験に特に中高年用の指導書というものはないようですので、各自にあった本を探すしかありません。ま、それも楽しみと思えばいいわけですね(本は旧版で送料込み861円でした)。
あすからは、仲間がしあげてくれた内装工事、ルームクリーニング、夜逃げ?の空き部屋のゴミ処分などなど平成21年の仕事納めに取り組みます。こんな調子で、今年も無事暮れてくれるんでしょうか。体をこわさず、年越ししたい・・・・それがなにより。みなさん、良い御年を・・・って、いくらなんでも早すぎですね!
あすからは、仲間がしあげてくれた内装工事、ルームクリーニング、夜逃げ?の空き部屋のゴミ処分などなど平成21年の仕事納めに取り組みます。こんな調子で、今年も無事暮れてくれるんでしょうか。体をこわさず、年越ししたい・・・・それがなにより。みなさん、良い御年を・・・って、いくらなんでも早すぎですね!