メモ日誌 | アラカンこんちゃんの資格で御免日誌

メモ日誌

行士テストについてきのうからの経過をメモします。10時頃寝て4時半に目が覚め、もうねられないとあきらめていたら、うとうとして6時半まで寝られました。母にも手伝ってもらって、あさのもろもろのルーティングジョブをすませて、いってきまーす。がんばってきてねー・・・・が9時15分。受験場所をたしかめて、近くの公園についたのが、10時20分。体操をしたり、記述式の参考書を見たりしてすごし、12時近くに大福を「おーいお茶」のあたたかいやつで食べてからいざ出陣です。
 おしっこを出掛けから3時間わざと我慢していたのを、受験地の大学のトイレで並んでから、用を済ませました。それでも、着席してからなんとなく尿意がありまいた。おなかもすいてきました。どちらも集中力でカバーすることにしました。
 チーン、スタート。1問目から、深呼吸をわすれないようにして、取り組みました。ま、格闘にちかいですね。途中、過呼吸あるいは、おなかがすいてかしらず、目が回りました。貧血を起こすと基も子もありません。呼吸を整え、気を落ち着かせました。事前の時間配分どうり、最初とばしたおかげで民法問に突入できました。もっと落ち着かせるために、民法を虫食い(時間くい問飛ばし)で、会社法に移動。少し落ち着いてきたと思って、民法に戻ったところ、図がいらないものまで、図解するくらい気持ちがあせっているのがかろうじて、分かりました。
 記述式問3題は1問4点計12点(とにかく、升目を埋めれば努力賞をもらえると信じて)をめざして試験終了。よかったー。試験の出来ではなく60歳を過ぎて、こんなまともな、緊張感で取り組めたことに対してです・・・・・・。「とり合えずメモ」でした。