営業日誌 | アラカンこんちゃんの資格で御免日誌

営業日誌

午後から8キロほど営業に回りました。一軒家を重点的に回ってみました。食料品の御用聞きと違い、いきなり訪問を受けて、「用」を思いつけという方が無理。親しみのあるビラを一緒に配るほうがいい。・・・名刺を配り終えて、そう思いました。営業指南の本が届いたので、今晩作戦を練ります。