営業日誌 | アラカンこんちゃんの資格で御免日誌

営業日誌

真夏なみの暑さも3時過ぎるといくらか和らぐ、と私の経験則にありますので3時過ぎから1時間半ほど営業に回りました。途中偶然2度、知り合いにあいました。同業者なので、エールを交わして分かれました。名刺がなくなったところで帰宅。
 夕方、盆提灯をさげお迎え火を焚きました。夜は「仕事、家庭、お金・・・知らないと泣きを見る!」(8.3プレジデント)の特集を読もうっと。