業務日誌 | アラカンこんちゃんの資格で御免日誌

業務日誌

食事、あと片付け、母の身の回りの世話(口腔ケア、マッサージ、医療具ケアなど)を毎朝、2~3時間の間で行います。洗濯物もためないように、支度の間をうまく使ってこまめにやってしまいます。いっぱしの主夫役をこなしているつもりになっています。
 今日は10時頃までゆっくりして、10時のお茶を豆餅と豆大福で母と一杯やってから、もっとゆっくりしようと机に向かったところへ電話です。以前出した見積もりを発注したとした場合、納期はどのくらいみたらよいかとの問い合わせと新たな見積もり依頼でした。いそいそと電話主さんのところにゆきました。こちらの希望納期と依頼主の希望納期の調整は間に立つ方にご一任しました。
 新たな見積もり現場は小さなワンルームマンションでした。クロス張替と床工事です。現況、フェルト下地絨毯張りの床です。コンクリートに合板を捨て張りして、フローリングかクッションフロアをお勧めするつもりです。依頼主の好みも考え、タイルカーペットの場合も付記しておきます。

 毎度、かわりばえのしないこのブログをついくせでみてしまう人の好い読者の方に冗句です。パクリです。そのうち、ジョーク指南書(注)があるのでオリジナルに挑戦しますので、こらえてください。(注):中島らも「何がおかしい」白夜書房。

ママ:ぼうや、あなたママやあなたのおねえちゃんが一人でいるとき、この鍵穴からのぞいているでしょ!
ぼうや:ときどきね。ママやおねえちゃんがみていないときにね。
(訳者:何がおかしい?)

ママ:ぼうや、お願いだから、九官鳥にへんな、いやらしい言葉教えないでちょうだい!
ぼうや:ううん、違うよママ、ぼくは、こういうことばをおぼえてはだめ!って九官鳥におしえてるの!