黒ビールのギネスはもう日本でもおなじみですよね。
アイルランドのダブリンで製造されてます。
最近はスーパーで缶、ビンのも手に入りますね。
でも味が全然違います
ギネスはやはり樽からじゃないとおいしくないです。。。
もちろん現地で飲むのが一番うまい
ギネスってなまったるい温度でちびちび飲むのがあちらの飲み方。
キンキンに冷えたギネスはありえません。。
冷やしたらあのコクやまったり感がなくなります。
ギネスはちょっとヘビー過ぎて苦手なのですが、黒ビールですと私がいたコークという街で製造している
マーフィーズというのがちょっと甘みがあってギネスよりは飲み口が軽いのでギネスの苦みが苦手な方や女性には飲みやすいかと思います。
海外旅行をする時は現地のアイリッシュパブを探してギネスの味を飲み比べてみます。
イタリアのフィレンツェの大聖堂の横にある小さなアイリッシュパブには珍しくマーフィーズしか置いていなかったのです。
そしておいしかった~
名古屋にあるアイリッシュパブのギネスもおいしかった!
現地とあまり変わらないお味でびっくり。
アイルランドのパブへ行ったら、
「ラウンド」という払い方をします。
一人がみんなの分を注文してその場で支払う。
そして飲み終わる頃次の人がみんなの注文をして支払う。
その繰り返しをするので「ラウンド」と言います。
あまり飲めない人は気をつけないと目の前にたくさんこれから飲まないといけないノルマが増えます
このマナーを知らないとみんなにおごってもらっている感覚に陥ります。
でもあまり飲めない人/女性は、おごってもらっておきましょう。
あちらの人は飲む量が半端じゃないですからねえ~
ギネスなどの黒ビールは、グラスに注いでからクリーミーな泡と黒いビールが分離するまで少々時間がかかるので、次に注文する人はそのタイミングも見計らって早めに注文しましょう!
あちらのビールのグラスはジョッキでなく、「パイントグラス」というもので飲みます。
女性にはちょっと量が多いので半分の「ハーフパイント」とか普通に「グラス」で注文するといいです。
そして「ちょっくら一杯飲みに行こ?」って誘う時に
”Do you fancy a pint?”とか
”Would you like to go for a pint?”のように言いますよ。
一杯じゃ済まないのは世界共通のようですな~

アイルランドのダブリンで製造されてます。
最近はスーパーで缶、ビンのも手に入りますね。
でも味が全然違います

ギネスはやはり樽からじゃないとおいしくないです。。。
もちろん現地で飲むのが一番うまい

ギネスってなまったるい温度でちびちび飲むのがあちらの飲み方。
キンキンに冷えたギネスはありえません。。
冷やしたらあのコクやまったり感がなくなります。
ギネスはちょっとヘビー過ぎて苦手なのですが、黒ビールですと私がいたコークという街で製造している
マーフィーズというのがちょっと甘みがあってギネスよりは飲み口が軽いのでギネスの苦みが苦手な方や女性には飲みやすいかと思います。
海外旅行をする時は現地のアイリッシュパブを探してギネスの味を飲み比べてみます。

イタリアのフィレンツェの大聖堂の横にある小さなアイリッシュパブには珍しくマーフィーズしか置いていなかったのです。

そしておいしかった~
名古屋にあるアイリッシュパブのギネスもおいしかった!
現地とあまり変わらないお味でびっくり。
アイルランドのパブへ行ったら、
「ラウンド」という払い方をします。

一人がみんなの分を注文してその場で支払う。
そして飲み終わる頃次の人がみんなの注文をして支払う。
その繰り返しをするので「ラウンド」と言います。
あまり飲めない人は気をつけないと目の前にたくさんこれから飲まないといけないノルマが増えます

このマナーを知らないとみんなにおごってもらっている感覚に陥ります。

でもあまり飲めない人/女性は、おごってもらっておきましょう。

あちらの人は飲む量が半端じゃないですからねえ~

ギネスなどの黒ビールは、グラスに注いでからクリーミーな泡と黒いビールが分離するまで少々時間がかかるので、次に注文する人はそのタイミングも見計らって早めに注文しましょう!
あちらのビールのグラスはジョッキでなく、「パイントグラス」というもので飲みます。
女性にはちょっと量が多いので半分の「ハーフパイント」とか普通に「グラス」で注文するといいです。
そして「ちょっくら一杯飲みに行こ?」って誘う時に
”Do you fancy a pint?”とか
”Would you like to go for a pint?”のように言いますよ。
一杯じゃ済まないのは世界共通のようですな~
