アイルランドの英語って独特です。
アイルランド人的な話し方って結構あるんです。
ある日、英語ペラペラのポーランド人の友人に聞かれました。
「ねえ、minmi~ コークの人って文の最後にいつも「ゾー」って言うけどあれ何?」
そうなんです。よくゾーゾーいいますねん。
それは 「though」という単語なんです。
「~ だけど。。。。」っていうあいまいな表現をしたい時に使います。
アイルランド人はとっても控えめです。それにはっきり物言えないんです。
彼らのもともとのアイルランド語がそういう性質をもっているからなんです。
私が住んでいたコークの人は、よく語尾に「like 」もつけます。
「~のような。。。。」 今風だと DAIGOくんみたいに 「みたいな~」
先のブログに登場した俳優のジェレミーさんと話した時、英国では語尾に「love」をつけるという話になり、その後の会話にはふざけて「love~」連発してくれました! ジェレミーさんってお茶目ですよ!
この「love」は アメリカ風の 「darling」
でも別に相方だけじゃなくても親しい仲なら男女問わず使いますよ。
みなさんも相方さんに love と言ってみませんか?
言い方は「ラ~ヴ」と伸ばしてちゃんと下唇かむんやで!

アイルランド人的な話し方って結構あるんです。

ある日、英語ペラペラのポーランド人の友人に聞かれました。
「ねえ、minmi~ コークの人って文の最後にいつも「ゾー」って言うけどあれ何?」

そうなんです。よくゾーゾーいいますねん。
それは 「though」という単語なんです。
「~ だけど。。。。」っていうあいまいな表現をしたい時に使います。
アイルランド人はとっても控えめです。それにはっきり物言えないんです。

彼らのもともとのアイルランド語がそういう性質をもっているからなんです。
私が住んでいたコークの人は、よく語尾に「like 」もつけます。
「~のような。。。。」 今風だと DAIGOくんみたいに 「みたいな~」

先のブログに登場した俳優のジェレミーさんと話した時、英国では語尾に「love」をつけるという話になり、その後の会話にはふざけて「love~」連発してくれました! ジェレミーさんってお茶目ですよ!
この「love」は アメリカ風の 「darling」

でも別に相方だけじゃなくても親しい仲なら男女問わず使いますよ。

みなさんも相方さんに love と言ってみませんか?
言い方は「ラ~ヴ」と伸ばしてちゃんと下唇かむんやで!
