※これは2008年5月に、mixiにてアップした日記です。
仮面ライダーZO・JのDVDが発売されたのが、2003年12月。
次はいよいよ真のDVD化だな!
………と待ち続けて幾年月。
そろそろ諦めかけていた2008年4月、ついにDVD発売!
うひょーーーーーーー!!ヽ(゚∀゚)ノktkr
amazonでさっそく注文。
そして本日届きました!
真、カッケェェェェェェェェェェェェェェェェ!!!!
仮面ライダー生誕20周年記念として製作されたVシネマ。
従来の仮面ライダーの記号を廃し、
バッタの改造人間という設定だけをリアルに描ききった意欲作。
うはー。今観ても、やっぱグロテスクだわw
だが、そこがいい!
はっはっはっ。でもコレ子供が観たら、きっと泣くね!
んでもってトラウマになるねw
製作されたのが1991年。もう17年も経つんだなあ。
当時は私もこのVシネマを観て、心に鮮烈なインパクトを植えつけられましたよ。
続編が製作されなかったのが残念だ。
いや、今からでも続編を強く希望するぞ!
映画で、前後篇作ったらどうだろう?
2話完結なら、十分な描写が可能だと思うんだけど。
もし続編を製作するとして、私個人が考えるスタッフは、
監督には、雨宮慶太。
ZOとJの監督を務めた経緯もあるし、
絶対に裏切らない映像を魅せてくれることと思う。
脚本には、會川 昇。
仮面ライダーブレイドで、主人公の悲哀を存分に描ききってくれた。
アクション監督には、横山 誠。
牙狼やライダーNEXTで、その実力は実証済み。この人のアクションは熱い!
特撮監督には、樋口真嗣。
平成ガメラやローレライなど、
この人の特撮は映画としてのリアリティを克明に描いてくれる。
今なら最新の映像技術で、すンごい映画が作れそうな気がするんですが!
いかがですか、東映の偉い人ッ!!
こるくんは17年経った今でも待ち続けています!!
(ノ)・ω・(ヾ)ムニムニ