物語の話やけど、いつも一緒にいる身近な存在が実は敵だった。っていう展開は、鉄板であり、ある意味ありきたりだが、結局はそれに「ハッ(・o・)」っとさせられて喜んでいる自分がいる。裏のかき方が絶妙に巧みな場合、なんとなく分かっていても感動する。面白い。
7/21 19:39