うさぎのぬいぐるみを子犬たちにあげました。

子犬たちとあまり大きさの変わらないぬいぐるみです。

子犬たちは、それを口にくわえて走ったり、尻尾をちぎろうとしていました。

まだ、このぬいぐるみは大丈夫ですが、小鈴が幼き頃に遊んだぬいぐるみのように、布きれと綿になっていくのでしょう。