4匹を残して4匹はペットショップへ連れて行きました。
どの子を飼って、どの子を連れていくか本当に決めるのに困りました。
ゴールデン、クリスマス(1番小さい子)、しっぽなし、茶太郎を飼うことにしました。
はじめの3匹は女の子で、もう1匹は男の子です。
何匹かは、引き取ってもらう予定です。
お別れなので、もう一度一匹づつ写真を撮りました。
ペットショップで4匹は1つの小さなケージに入れられました。
その子たちは、じゃれ合っていて、まだ気づいていないようでした。
連れて行ったのは、赤太郎、シロ(1番大きい子。なんと生後40日前後なのに2.5キロもある子)、きたろう、ピンク(小鈴似の子)です。はじめの3匹は男の子、もう1匹は女の子です。
ペットショップへ行く途中、いつもは鳴かないピンクがクークー泣いていました。
甘えん坊な子犬たちは、今頃お母さん恋しさに今頃クークー泣いて(鳴いて)いるでしょう。
飼うことができなかった子犬たちはかわいそうです。。
また、会うことができるといいです。
どんな犬になっていくのでしょうか。
どのような人に飼われていくのでしょうか。
幸せになって欲しいです。
小鈴は子犬が半分になったことに気付いているのでしょうか。
もしかしたら、気づいていないかもしれません。。
うちで飼う犬の数を増やすので、新しいケージを注文しに行きました。
これから、ますますいたずら好きになる子犬たちには、まだまだ手がかかりそうです。
子犬たちは、小鈴のおやつを盗んでました
もちろん、硬すぎて子犬たちには食べられませんでしたが。
これは、お別れで撮った写真です。
8匹ともとりました。
茶太郎です。巣から抜け出すのがうまい子です。
思えば、小鈴の出産のために、犬の出産について、本を買って調べましたし、イタグレの出産についてもインターネットで調べました。帝王切開で子犬を産んだので、あまり関係ありませんでしたが。病院で生まれたからこそ、みんな生きることができたのだと思います。毎日子犬たちの面倒をみるために子犬たちと一緒に寝たり、体重の増えていない子に餌を食べさせたり。大変でした。でも楽しかったです。







