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watashi

ここは砂漠、旅してる。暑くて乾く、単調な風景が延々と広がる、近いのかもしれないけどずいぶん遠くまで続いているようで憂鬱

でもその砂の中にときどき綺麗に光る砂が混ざってる。

ここはなんだか不条理でわりとつらい場所だけど、綺麗な砂が落ちていてこれを集めて夢をつくれば、きっと楽しいのかもしれない


考えるほどに辛くて自分自身さへ思うようにならない。世界の出来が人の出来が間違っていると思ってしまって鬱々となる
そんなとき、この瞬間を大切にしなくちゃ未来はない生きなきゃって思い起こすためのイメージです。つまらないけど




高く高く飛んで欲しいと望むのに わたしはそこまで飛ぶ翼がないかもしれないついていけないと考えてしまう時、期待よりも悲観がつよくて心が止まってしまう。
翼を強くしなくちゃ!そう振り返った時、夢ばかり見ていたかつての自分に憤りを感じる。
でもわかっていることもある、これまでわたしはあなたに会うための準備をしていたんだと、だからこれから精一杯翼を鍛えてついていけるところまでついていきたいと

今日は休ませて

嬉しいことがあったのに、疲れで楽しみきれなかった。
人の切なさを感じてしまってなんだかぐったりしてしまってた。あと人間存在の小ささとか
自分が生きるとはどういうことなのだろう。限られた時間の中で自分は何ができるのだろうか
考えると疲れる。

トカス捕まえて嬉しそうなのを見てるとき満たされてたよ

人を信じたい

先輩でも後輩でもなく対等のばんばん言ってくるような友達と、取り留めの無い話したいなって思う時がある。みんな遠くにいるから必然的に電話になるけどアドレス帳追っていっても誰にかけたらいいのかわからない。みんな友達だけどこういうときなんかなって思う。ちょっと思いついたらかけれるような人だったら自分もよかったんだけど。そうすると会いたいけどやっぱり遠くの友達とは疎遠になってしまう
自分は電話苦手で、けどたびたび電話かけてくる友達がいて自分いつもメールで送るのになんで電話かな~って思ってたんだけど、そいつ友達たくさんいるのに自分にかけてくる。通り過ぎた大勢でなく自分のこと友達だって思ってくれてるのかなって感じたりした。

人が自分の事どう思ってるか、肯定的なものはなかなか信じられない。

自分は良い人で礼儀正しくて優しい人でやってきたのかな。
偽りの気持ちでそうしたつもりは無い。メリットを考えたつもりもない。その時の自分の感情に素直にやってきたつもりだけど
そのやり方で自分の中に本当の信頼は育ってきたのかな