第26回東京国際映画祭 六本木ヒルズのタワールームにて、コンペティション作品の説明があり行ってきました。 アジア・欧州・米国などからエントリーされた1463本の作品の中から選りすぐりの15本を、谷田部吉彦プログラミングディレクターが、手短に話されました、有名、新人監督作品がズラリーと並び、早くも心躍る作品群に、開催が待ちどおしいです。 写真はオープニング作品「キャプテン・フィリップス」のちらしです。