何か眠れなくて、昔の記憶が蘇ってきた。



ワタシがまだ小学生で、

両親共働きで、

いつも寂しかった。


でも家の近くにおばぁちゃん家があって、

いつも行ってご飯食べたり、泊まったり、ワタシの居場所でもあって楽しかった。


おじぃちゃんは無口だけどすごく優しくていつも笑いかけてくれて大好きでした。

おばぁちゃんもすごく優しくてホンマに大好きでした。

大好きなのは今もだけど、



おじぃちゃんはワタシが高校生の時に亡くなってしまい。


おばぁちゃんは痴ほう症で今老人ホームへ…

もぅ、ワタシが誰なのかすら解らない。



でもワタシが小学生の時の想い出の中にはいつものようにおじぃちゃんとおばぁちゃんがいて、

幸せな気持ちになれるニコニコ


でも中学に上がると共におじぃちゃんおばぁちゃんに会う機会が減り、



なんだか今思うともっと会ってればよかったと…



今ものすごく寂しくなった。


もぅ一度おじぃちゃんとおばぁちゃんと一緒にご飯が食べたいな。


想い出を書けばきりがないくらい、


ホンマにいっぱぃの想い出をつくってもらったんだなぁ。


おじぃちゃん、おばぁちゃんありがとぅ!!


大好きです!!



またいつか逢える日を楽しみに待ってますにひひチョキ



ワタシの想い出日記でした☆