前回、予告した通り、今日は大学院の出願法について書いてみようと思います。私が出願したのは主にChild DevelopmentとSchool Counselingと言う学科だったので、その二つの学科に焦点を当てたいと思います。
必要だった書類等
-各学校のApplication Form
-出願費:私が出願した大学院は$50-70でした。
-志願書:学校によってはトピックが決まっているところもありますが、一般的には「どうして、この学校を選んだのか」、「今までの自分の経歴と出願する学科の関係性や出来事」、「将来、どのようにして大学院で学んだ事を役立てたいか」等です。
- GRE、MAT又は州毎のTeachingライセンス:出願する州によって、Teaching examは違いますが、多くの州では、praxisと言う試験を導入しているようです。マサチューセッツ州ではMTELと言う試験を導入しています。私の大学ではMTELを推進していましたが、私はMATをうけました。MATについては後ほどのブログで書きます。
- TOEFL:私の場合は大学がアメリカだったので、受ける必要はありませんでしたが、基本的に留学生は受けなければなりません。
-レジュメ:日本語で言う履歴書です。
-英文の成績証明書
-推薦書:私の出願した大学の多くは3通でした。
- Writing Sample:これは必修ではありませんが、出しておくと大学院側にとって、どの位のライティング力があるのかを知る為に良いかも。
以上です。もし、忘れている物があったら、追加しておきます。それぞれの大学のウェブサイトを必ず確認してください。
ブログランキングに参加しています。宜しくお願いします。

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-各学校のApplication Form
-出願費:私が出願した大学院は$50-70でした。
-志願書:学校によってはトピックが決まっているところもありますが、一般的には「どうして、この学校を選んだのか」、「今までの自分の経歴と出願する学科の関係性や出来事」、「将来、どのようにして大学院で学んだ事を役立てたいか」等です。
- GRE、MAT又は州毎のTeachingライセンス:出願する州によって、Teaching examは違いますが、多くの州では、praxisと言う試験を導入しているようです。マサチューセッツ州ではMTELと言う試験を導入しています。私の大学ではMTELを推進していましたが、私はMATをうけました。MATについては後ほどのブログで書きます。
- TOEFL:私の場合は大学がアメリカだったので、受ける必要はありませんでしたが、基本的に留学生は受けなければなりません。
-レジュメ:日本語で言う履歴書です。
-英文の成績証明書
-推薦書:私の出願した大学の多くは3通でした。
- Writing Sample:これは必修ではありませんが、出しておくと大学院側にとって、どの位のライティング力があるのかを知る為に良いかも。
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