昨日の夕方に、今までの病院でなくオハナが膿皮症で診てもらった方の病院い行ってきました。

病院によって接収料金が違いますが、これ程違うって暴利かよって思いますね。

今まで行っていた O動物病院  

      1頭   診察料金          500円
           狂犬病予防注射料金    3670円
      3頭合計税込で          13511円

昨日行ったO動物病院

     1頭   狂犬病予防注射料金(税込) 2865円
      3頭合計              8595円
 
 
 先生は狂犬病予防注射液や混合ワクチンにも各薬品メーカーの違いがあり、価格も違うと説明がありました。
 ここの動物病院の先生は良心的でなるべく飼い主の負担を減らすようにしてくれています。

 ですから、安全性も高く価格も安い薬を使っていると思われます。
それにしても3頭で5000円の違いはびっくりです。


 今後の混合ワクチンやフィラリア予防では昨年のワクチンの証明書を見てもらいフィラリア予防もファイザーの皮下注射をレイとカイがやっていると話しました。
 やはりワクチンは使っている薬が違う事や、取り寄せても良いけどとか皮下注射でのフィラリア予防は危険率が高いから当医院ではやらないとか話しました。

 他にもオハナの膿皮症の塗り薬もメーカーが違うとか病院によって扱う薬が違うのも普通なんでしょうね。

これからは、こちらでお世話になろうと思っているので、先生にお任せって言う事で終わりました。

 過去にオハナの乳腺腫瘍手術があったことを話し獣医さんの触診で分かったことなど話すと、基本的に飼い主さんが触診する事が責任と話していました。
 uniさんの耕助君も飼い犬さんの触診で分かったことですから一番身近な飼い主がしっかりしなければいけないって事ですね。