



帰り際に近所の神社の前を通って来ましたが、今までこの神社は散歩コースでしたが春頃からこの看板が出てから入るのを止めてます。
色々意見はあるでしょうけどここの神主は多分汚されるのが嫌で立てたのだと思います。オハナも罰当たりでここで用足しが好きなようでした。多分他のワンコや野良猫の用足しの臭いが残っているのでやってしまうのだろうと思います。
もちろんウンコキャッチャーで残らず持ってきますが中にはシカトの置き忘れも目立ちます。何処の町にも出したものを平気で確信的に拾わない飼い主がいると思われますが早朝の散歩をするとある場所に行くと必ず糞が落ちてます。
他にもオシッコのオイニも暑さで増します。後は信心深い方の中には畜生が神聖な境内に入ることを好まないかも知れませんね。
でも犬やマウス、ラット、ウサギ等人の役に立つ為に医薬品などの開発に命を捨てていることも忘れてはならないと思ってます。
若いときに働いていた酒造会社では医薬品の開発もしていたので動物実験室もありました。
新しい薬がどういう風に全身に回るか。肝臓にどれだけ吸収されているか、胃の中にどれだけ滞留しているか、皮膚や目にどんな刺激が表れるか数えたらきりが無いくらいの事を身をもって試してくれています。
そういう風に考えると生きると言うことはどういうものかいつも考え複雑な気持ちです。
神主さんは病気にはならないのかな?