

何時もの広場で遊びに来ていたおばあちゃんとお孫さんがオハナを可愛がってくれました。お孫さんは本当はワンチャンを飼いたいそうですが未だ忙しく飼えないと話してました。おばあちゃんの話では以前コーギーを飼っていたそうでした。女の子で17,8年くらい飼っていたそうです。最後は老衰だったそうですが、今から20年ほど前に飼っていたのでまだコーギーの知名度も低かった頃でしょうね。柴犬とのミックスだったそうでしたが尻尾付きで足や顔は普通のコーギーと変わらなかったとのことでした。頭が良くておとなしい子だったと話してくれました。最後は寝たきりになって排便も寝たままで起きれなかったそうでした。今のオハナを見ていると、やがてはそういう時が来るのかとにわかには信じられませんが、後15年するとこちらも70代になって老々介護になりかねないかな。犬は寿命が短い分精一杯頑張って生きているのでしょうね。こちらも人生を頑張って生きなければと思いました。