何となく、ラブストーリーは突然にっぽいタイトルにしてみました。

もう、何年前だろうか…

30年以上前だよね、確か…


一昨日、昨日と義実家との法事を含むイベントがあり、ホッとひと息着いた頃。


昨晩から何となく頭痛が来てるような?

痛み止め飲まずに就寝。


翌朝、頭の痛みで目が覚めたー笑い泣き


そして、鎖骨付近がガチガチになってる感じ、左の首肩付近の痛み(首を左に向けたり傾けたりすると中央寄りの肩が痛い)、左のこめかみのズキズキする頭痛。

これが厄介でゲロー

早めに起きてイブ飲んでも大して効かず、お昼ご飯の後ロキソニンを飲んだ。

この痛みをキッカケに整形外科受診を考えていたので、この痛みは少し落ち着かせないと動けないかもね…と思い、ネット検索で飲んでいいのか確認しておいた。


最近、整形外科案件であっちもこっちも軽く不具合があり、もうこの際洗いざらい診てもらおうと。

この急に起きた、肩が痛む頭痛が良い機会。


この頃、頭痛やら首肩の痛みが左から右側に切り替わる途中でした。



約3ヶ月ぶりの整形外科。

受付のお姉さんが私を覚えてくれていたのはビビる滝汗

一瞬で反応してくれたニヤニヤ

まあ、4ヶ月ちょい、頻繁に通ってましたからね。


気になるところは頭、首肩付近、右足の内腿の筋の張り(正座した時のみ)、足首の歩き始めの痛み。

膝言うの忘れたけど、まあいっか…


結果は。

首、肩、頭痛:頸肩腕症候群+ストレートネック

股関節、足首:変形性股関節症(右のみ)とそれによる不具合


変形性股関節症は元々知っていたので驚きはせず。

脚長差は2cm。

これも昔に聞いて知っていたので、特に。

少し驚いたのは、股関節の一部が短縮されてました。


この部分↓↓↓(※画像は拝借させていただきました)

成長過程で異変があったと考えられるらしい。

赤丸の部分が骨頭になった感じです。

股関節の屋根も少し浅かった。

女性は元々少し浅いらしいですが。

何か角度が書かれてあって、19.6か何かだったような?

うろ覚え。

調べると、CE角というものかもしれません。

股関節の被りが分かる値。

20度以下が異常らしい。


でも、軟骨はまだある程度保たれてあって、前期、初期、進行期、末期とあり、どれかといえば初期(前期と初期の間だったかも?)に該当しそう、と。

爪が切りにくくなったり、靴下が履きにくくなったら進行したと考えてください、ですと。

そうならない事を願うばかりお願い


足首は少しだけ右が腫れてるらしい。

靴下の影響とばかり思ってましたチーン

または血圧の関係かなぁ、とも…

足首は骨には異常なし。


右肩は軟骨部分にモヤモヤの影が。

ここは炎症を起こした跡で、下手したらまたここから炎症が再燃する可能性があるという内容だったかと思います。


その後、リハビリに入るための説明を受けた。



やはり、リハビリありますかニヤニヤ



これが前回より大変になり、上半身、下半身それぞれのリハビリメニューになるらしい。

同時に進めるのも大変なので、最初は首肩が辛いようなのでそのメニューから始まり、それを終えて下半身のリハビリという流れらしいです。

なので、最長10ヶ月近くなのかもしれないと思ったけど、どちらも今日が起算日だと、結局は5ヶ月なのかもしれないね。


気になるの全部ぶっ込んで検査したら、このような事になってしまうとは無気力

まあいいや。


丁度更年期だし、老化現象を食い止めるためには良い事かとウインク

前向きに考えよう。

恐らくは体幹トレーニング的な要素が再びあるんじゃないかな。

前回この辺り不完全燃焼だった感じなので、その辺やってもらえるだろう、多分。