今日、偶然にも大家さんに会いました。






「そぉいえば〇〇さん、(私の名前)4回生だったよね?引っ越しはいつとか決まってる?もぉ2月のうちには引っ越すのかな?」





と言われ、私は卒業式があるんで3月までこっちに残る予定なんですよっていう会話をしました。





それから先日友達が袴をどぉするかって相談してて、私は髪の毛は短くパーマあてるから、自分でどぉにかできるし、着付けはママが京都に来てやってくれるので何も予約とかいりません。袴も親が着たやつを着るみたいだし。





だから夏休みにちょっと話したくらいで、後は本当に卒業式直前まで話し合うことないって感じでした。





だから大家さんとか友達の話とかを聞いて、卒業が本当に目の前なんだって改めて気付きました。。。





寂しいけど、それだけじゃなく、現実的にすすめなきゃいけない話とかもあって…





就活が終わって内定式が終わって本当に近づいているのに、私は未だに今の生活が一生続くような気がしてます。





そぉいえばこの感覚は留学してたときもあったね。





1年で帰ってこなきゃいけなくって、帰りの飛行機のチケットも持っているのになぜかあの生活が一生続くような気がしてた。





しかも夏休みの生活が(笑)にひひ





会いたい友達にはすぐ会って、いっぱい遊んでて、そのもっと先の別れなんて全く考えてなかった。。。





でもそんな私でもちゃんと現実を受け入れてるしね。




なんかよくわかんなくなってきたけど、卒業をリアルに感じた1日でした。