2015年9月2日  83日目


2階にはうちのサロンしかないですからすぐわかるといわれたのですが、わからない

マッサージ店にネイルに洋服屋さんと沢山入っている

そのフロワーを4周してようやく見つけました

広告の印象と外観が全く違い、思い込みで見落としました

電話の段階の道案内と、広告とサロン外観のイメージは同じ方が良いと学びました

スタッフは3人で日本語を話せる人は誰もいません

しかしみんな、愛想よく声をかけてくれるのが感じよく思いました

広告の内容はパソコンからではないとできないと言われる

しかし広告は、日本語ですべて書かれている。そのようなことは書かれていない。

きっとお店側は誰も日本語がわからないわけだから内容の確認のしようがないだろうと思った。

こちらの言い分を通して体験に入ります。

1時間ぐらいでコースが終わり説明を聞くことに

しかし言葉が通じないので中国人の友人に電話してと言われる

友人は仕事中だから電話したら迷惑だと伝える

日本語のできる友人を呼ぶから10分待ってくれと言われ待ったがもう少し時間がかかると言われ

待てないので今日は帰ります。といって帰ってきた。

私を担当してくれた子ははっきり言って下手である

沢山リサーチに行ったがお金を払いたくないとまで思ったのは初めてです

ただ他の子が上手で、上手なこの施術を受けていたら

安ければ買ったと思う。



ただ高いとやはりそこには必要性が必要だ。通いたい、通わなきゃ、と強く思えるニーズが必要

この体験を自分のお店に置き換えて、お客様の立場で

お客様の目線で

喜ばれるもの、求められるものを考える


今や技術のうまい子は中国にもいっぱいいる

技術だけではない何かを提供するためにじっくり考えて行きたいと思う




今日も仕事があることに心から感謝です